パナソニックは、幼稚園児から高校生の子供をもつ母親600人を対象に「夏休みの食事準備に関する意識調査」を実施。74.8%が夏休み中の食事準備にストレスを感じており、8割が「子供への向きあい方が変わる」と回答した。
四谷大塚は、2026年7月5日に実施した小学6年生対象「第2回合不合判定テスト」の結果をもとにした偏差値一覧を公開した。難関校の合格可能性80%偏差値は、男子が開成(72)、筑波大駒場(74)、女子が桜蔭(70)、女子学院(67)など。
角川ドワンゴ学園N高等学校・S高等学校・R高等学校(以下、N高グループ)は2026年7月9日、2026年3月卒業生の進路実績を公開した。海外大学の合格者数は379人で全国1位を記録。東京大学・京都大学や医学部などにも多数の合格者を輩出した。
東京大学は2026年8月3日と4日の2日間、「東京大学オープンキャンパス2026」をオンライン方式で開催する。模擬講義や個別相談会、総長が登壇するクロストーク企画など約300の企画を用意し、学生や教員と直接話せる機会を提供する。参加には特設Webサイトからのマイページ…
千葉県内の私立中学校が参加する「私立中学フェスタ at 千葉駅」が2026年8月30日、ペリエ千葉7階のペリエホールで開催される。各校の教員と直接話せる相談ブースや学校紹介動画、過去問・資料コーナーなどを設ける。予約受付は7月20日午後8時に開始する。
滋賀県教育委員会は2026年7月6日、2027年度(令和9年度)滋賀県立高校第1学年の募集定員を発表した。全日制の募集定員は、河瀬(普通)、玉川(普通)、水口東(普通)など10校で40人ずつ減。前年度(2026年度)の募集定員から400人減の9,080人を募集する。
代々木ゼミナールは2026年7月4日、2026年度の私立大学一般入試の動向を地域別に分析した「所在地別の状況」を公表した。志願者数は、全国的に増加。特に首都圏や近畿圏の大都市圏では、志願者増にともなう倍率上昇が顕著だった。
愛知県教育委員会は2026年7月7日、2027年度(令和9年度)愛知県立附属中学校入学者の募集について、募集人員や選抜日程等を発表した。明和高校附属中(普通・音楽)など、9校10コースで募集する。1次選抜は2027年1月9日、2次選抜は1月16日に実施予定。
SAPIX小学部は、小学1~6年生を対象に「第30回さぴあ作文コンクール」を開催する。課題図書は低学年向けが「ふしぎなフーセンガム」、高学年向けが「てっぺんの葉っぱ」。読んで、感じたことなどを400字詰め原稿用紙2枚程度に書く。応募締切は2026年9月12日消印有効。
エンファム.とアソビューは共同で、キッズ世代を対象にした新しいファミリーイベント事業「アソビュー!キッズフェスタ」を始動した。「学び」と「体験」を2軸に、子供が主役となって1日中楽しめる体験型イベント。