2026年度大学受験の入試結果を振り返り、旧7帝大の一般募集について、受験者数や実質倍率、入学辞退率などを紹介する。志願者がもっとも多かったのは北海道大学で、受験者数、実質倍率がもっとも高かったのは京都大学。入学辞退率がもっとも低かったのは東京大学だった。
東京都教育委員会は2026年5月29日、世界トップレベルの大学進学を目指す都立高校生などを対象に、給付型の海外大学進学支援制度を創設したと発表した。世帯所得に応じて年間最大800万円を支援する。
JR東日本グループの子育て支援サービス「HAPPY CHILD PROJECT」の取組みの1つである「フレテミーナ」は2026年5月21日、夏の体験旅行6コースの販売を開始した。JR東日本とJR東日本びゅうツーリズム&セールスが企画し、鉄道の旅を軸に自然・文化・産業などの本物の体験を…
神奈川県内の公立・私立高校が地区ごとに12会場で開催する神奈川の高校展「公私合同説明・相談会」が2026年8月1日~20日にかけて開催される。おもに中学3年生を対象としているが、中学1・2年生も参加可能。事前申込制。
こども万博実行委員会は、社会課題解決に挑む10~18歳を対象とした起業家育成プログラム「YOUNG IMPACT」の3期生募集を5月28日より開始した。今期は新たに3名のDREAM PARTNERSが加わり、各分野の経営者15名体制で若者の挑戦を支援する。
人事院は2026年5月29日、2026年度国家公務員採用総合職試験(春)の合格状況を発表した。合格者数トップは「東京大学」で291人、ついで「京都大学」132人、合格者の62.0%を国立大出身者が占めた。
神奈川県は2026年7月28日から9月29日にかけて、大学生・大学院生などを対象とした「令和8年・夏 神奈川県庁体験プログラム(インターン)」を実施する。全97プログラム・431人を募集しており、応募は6月26日午後5時まで受け付ける。
横浜能楽堂は2026年8月1日・3日・4日・5日の4日間、小学1年生から中学3年生を対象とした「こども狂言ワークショップ〈入門編〉」を開催する。参加費は2,000円(公演鑑賞料含む)で、定員は20名。応募者多数の場合は抽選となり、初めて参加する子供が優先される。
Global Innovator ACADEMY(GIA)は2026年5月28日、14歳以下を対象としたSTEM・ロボティクス育成プログラム「Global Innovator ACADEMY Jr.(GIA Jr.)」について発表した。説明会は6月28日に開催する。
阪急阪神ホールディングスグループは2026年7月18日から8月22日の夏休み期間中、小学生を対象とした体験学習プログラム「阪急阪神 ゆめ・まちチャレンジ隊2026」を開催する。全37種のプログラムを用意し、参加者849人を募集する。応募は5月29日から6月14日まで公式サイト…