恋愛ニュース記事一覧(83 ページ目)
大改造にビックリ!? "詐欺メイク"はあると思う…過半数
恋愛バラエティー「あいのり」(CX系)出演から人気ブロガーへと転身したタレント・桃が先日、自身のブログからネット上に広まった"半顔メイク"をテレビで披露し、話題になった。番組では、目の小ささに悩むお笑いタレント・川村エミコをモデルに「目が2倍大きくなるスゴ
「頭がいい」は最高のほめ言葉
最近、友人カップルと食事をしていたときのこと。男性に、彼女のどこが好きなのか聞いてみると「僕より頭がいいところ」と話してくれました。当の彼女もまんざらでもない様子。ちょっと変わったノロケに、その場は暖かい空気に包まれました。 男性が、付き合っている
友達の元恋人とのお付き合い…ナシ派が7割
90年代に一世を風靡した米国ドラマ「ビバリーヒルズ」シリーズ。2008年には「新ビバリーヒルズ青春白書」と題した続編も発表され、シリーズ全体が今なお根強い人気を誇っているのはご存じの通りだ。付き合ったり別れたり、浮気したり絶交したり、ケンカしたり婚約したり
女性より男性のほうが…「得」だと思う?
ライオンの雄と言えば、群れの雌たちが狩ってきた獲物を食べ、育児もすべて雌任せ…うらやましい程の"ハーレムキング"というイメージがあるが、実はそうでもないのだという。雌たちを奪おうと襲ってくる若い雄ライオンから群れを守るべく、広大なテリトリーを毎日見回り
恋人とのトラブル解決 北風派?太陽派?
寓話の「北風と太陽」をご存知でしょうか? 目の前の旅人のマントをどちらが脱がすことができるか、北風と太陽が競争します。先攻は北風。ビュービューと全力で風を吹きつけ、マントをはぎ取ろうとしますが、旅人はかえって寒がって身を縮こまらせてしまいます。後攻
「キスで恋に落ちる」は大昔の幻想!?
「キスフレ」なる言葉をご存じだろうか。あるアンケート調査では、「エッチはしないけど、キスまでする相手がいる(いたことがある)?」…この質問に対し、実に36%の女性がYESと回答したというのだ。 曰く「キスまでなら、ある程度欲求も満たされて罪悪感もそこまでない
買い物デートでケンカしない意外なコツ
男性が女性の買い物に付き合わされてぐったりとしてしまう、というのはよく見かける光景です。 先日もセール中のデパートで、意気揚々と洋服を選ぶ彼女を尻目に、疲れきった表情を浮かべた彼氏たちが、死屍累々とフロアの片隅で燃え尽きているという、マンガのような
「恋人探し」めんどくさいし自信もないし…恋愛フリーの理由
厚生労働省が公表している「出生動向基本調査」では、交際や結婚についての様々な調査結果を見ることができる。なかでも男女ともにじわりじわりと上昇し注目されているのが、未婚の男女の「交際していない率」だ。 最新の調査結果で「交際している異性はいない」と回答
檀れいと戸田恵梨香。目指すべきはどっち?
先日、ある雑誌の企画でサントリー金麦のCMタレントについてコメントしました。 元祖・金麦のCMは言わずとしれた檀れい。42歳になったばかりの彼女ですが「金麦」のCMは実に7年目を迎えます。一貫して描かれるのは、きわめて昭和的な日本の奥さん。料理を作って夫の
「来ちゃった!」は通用しない!? 恋人のアポなし訪問は迷惑…8割超
元々はビジネスの場で使われ出したであろう「アポイントメント」という言葉。つまりは「予約」だが、最近ではその否定「アポなし」という言葉のほうをよく耳にする。ひとり暮らしの自宅に親がアポなし訪問、夫婦の新居に姑がアポなし訪問、そしてアポなし営業にアポなし


