北海道新聞社とHBC北海道放送は2026年7月17日から8月30日、「光と遊ぶ!超体験型ミュージアム魔法の美術館」を北海道立近代美術館で開催する。光や映像、音などのデジタル技術を駆使した作品を「見て・触れて・参加して」楽しめる。 これまで全国で開催され大きな話題をよんできた「魔法の美術館」。光や映像、音などのデジタル技術を駆使した作品を「見て・触れて・参加して」楽しめる体験型展覧会で、会場では、来場者の動きにあわせて作品が変化し、まるで魔法の世界に入り込んだような不思議な体験を楽しめるという。 会期は7月17日から8月30日。午前9時半から午後5時まで(最終入場は午後4時半)。休館日は7月20日を除く月曜日と7月21日。当日券は、一般・大学生が1,700円、中高生が1,000円、小人(3歳~小学生)が700円、2歳以下は無料。なお小学生以下は要保護者同伴、保護者も観覧券が必要。チケットは、北海道立近代美術館、展覧会公式サイトなどで購入できる。◆光と遊ぶ!超体験型ミュージアム 魔法の美術館会期:2026年7月17日(金)~8月30日(日)※休館日は7月20日を除く月曜日と7月21日(火)時間:9:30~17:00(最終入場16:30)会場:北海道立近代美術館 (札幌市中央区北1条西17丁目)当日券:一般・大学生 1,700円/中高生 1,000円/小人(3歳~小学生)700円※2歳以下無料(小学生以下は要保護者同伴、保護者も観覧券が必要)購入方法:北海道立近代美術館、展覧会公式サイトなどで購入できる