ZETA DIVISION、藤原ヒロシが手がける原宿「V.A.」をジャック 5周年記念アイテムが集結 | NewsCafe

ZETA DIVISION、藤原ヒロシが手がける原宿「V.A.」をジャック 5周年記念アイテムが集結

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ZETA DIVISION、藤原ヒロシが手がける原宿「V.A.」をジャック 5周年記念アイテムが集結

大会や配信で見慣れたロゴを、原宿の店先で見つける。ZETA DIVISION(ゼータ・ディビジョン)のユニフォームが、応援するための一着から、街を歩くための服へと変わる3日間になるかもしれない。

ブランド設立5周年を記念したポップアップが、7月31日(金)から8月2日(日)まで、原宿のコンセプトストア「V.A.(ヴイエー)」で開催される。5周年記念のアパレル、所属選手やクリエイターに焦点を当てたアイテム、ソニック・ザ・ヘッジホッグのゲームシャツ。店舗の外観もZETA DIVISIONのロゴで覆われる。

会場となるV.A.は、藤原ヒロシがディレクションを手がける店舗だ。ファッション、音楽、アート、フード。異なるカルチャーが同じ空間に並び、その境界を行き来できる場所に、プロゲーミングチームをルーツに持つZETA DIVISIONが入る。

店頭には、ブラックとホワイトの5周年記念Tシャツ、2026年版のオーセンティックジャージ、キャップ、トートバッグなどが並ぶ。試合で応援してきた選手。配信を追ってきたクリエイター。誰を入り口にZETA DIVISIONを知ったかによって、手に取るアイテムも変わりそうだ。

ソニック・ザ・ヘッジホッグのゲームシャツも登場する。2026年の夏、ソニックはZETA DIVISIONのクリエイター部門に期間限定で加入した。キャラクターをデザインに使うだけではなく、チームの一員として迎え、その背ネームをゲームシャツに載せる。少し意外な組み合わせも、店頭で目にすると自然になじんで見えるかもしれない。

ZETA DIVISIONの前身は、2018年に始動したプロゲーミングチーム・JUPITER。2021年のリブランディング以降、競技活動に加え、ストリーマーやクリエイターの発信、映像、イベント、アパレルへと活動を広げてきた。

競技の場で見てきたユニフォームやロゴ、選手名が、日常で身につけるものになる。好きなチームを応援する気持ちと、その日の服を選ぶ楽しさ。その二つは、ZETA DIVISIONが重ねてきた5年間の中で、少しずつ近づいてきた。

ゲームが好きで立ち寄る人。デザインに惹かれて服を手に取る人。ソニックをきっかけに、知らなかった選手やクリエイターの名前を覚える人。きっかけはそれぞれ違っても、藤原がディレクションするV.A.で、3日間だけ同じ場所に集まる。試合を見る日でなくても、好きなチームを着て街を歩く。原宿に、そんな時間を試す場所が現れる。

ZETA DIVISION 5TH ANNIVERSARY TEE / BLACK/WHITE

【2026 GAME JERSEY / SONIC THE HEDGEHOG】

【2026 AUTHENTIC JERSEY】

【ZETA DIVISION 5TH ANNIVERSARY 2WAY TOTE BAG】

【HAVE FUN WITH ZETA / PLUSH KEY CHAIN】

【HAVE FUN WITH ZETA / RUBBER MASCOT】

【EWC × HAVE FUN WITH ZETA / ACRYLIC KEY CHAIN】

【TEAM APEX LEGENDS AUTHENTIC TEE】

【Sitetampo CAP】

【MenaRD The World Is Yours TEE】

【開催概要】

ZETA DIVISION(R) 5TH ANNIVERSARY POP UP開催期間:2026年7月31日(金)~8月2日(日)営業時間:10:00~20:00会場:V.A.住所:東京都渋谷区神宮前6-1-9


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