しかし、周囲に相談し柔軟な働き方を取り入れることで、キャリアも健康も大切にできるようになって……?
そこで今回は、MOREDOORのオリジナル漫画「更年期障害とキャリア」をご紹介します。
※当作品はフィクションであり、実在する人物・施設とは一切関係ありません。
※少しでも多くの方へ考えるキッカケづくりを目指して制作されました。あくまで一例としてご覧ください。
あらすじ
48歳、勤続25年以上の会社で念願の部長職への推薦を打診された主人公。
しかし、そんな大切な時期に汗が止まらずめまいもしてきて……。体が悲鳴をあげており、このままだと壊れると思った主人公は、泣く泣く辞表を提出し……?
重要な戦力だと言われて……

相談しながら両立を目指すように

テレワークが認められて

柔軟に働けるようになり……

プロジェクトも無事成功し……

自分を置き去りにしない、これからのキャリアの築き方
年齢による心身の変化で落ち込んでいた主人公。
しかし、それもひとつのきっかけと捉え、周りと協力しながら、自分らしく柔軟に働き続けられる選択肢を広げていけたらよいですね。
作画:becomochi85
脚本:jiu
監修:沢岻美奈子(恵比寿「Takushi clinic」/神戸「沢岻美奈子女性医療クリニック」理事長)日本産科婦人科学会専門医
※当作品はフィクションであり、実在する人物・施設とは一切関係ありません。
▶友人のすすめで心療内科へ「緊張する…」医師から質問されると幼少期から思い当たる節が!?
▶【救急車!?】生理痛で倒れた私を見て“救急車”を呼んだ父→医師から告げられた「正常な生理の量」とは
▶「ママ、ごめんね」急に学校が怖くなり休んだ息子…→医師から告げられた“診断名”とは




