篠原涼子・ジェシー・藤木直人「パンチドランク・ウーマン」メインキャストがオールアップ【コメント】
社会
ニュース

【写真】STARTO人気アイドル、肉体美披露
◆篠原涼子ら「パンチドランク・ウーマン」クランクアップ
本作は真面目で勤勉に生きてきた刑務官の冬木こずえ(篠原)が、父親殺害の容疑で拘置所に移送されてきた日下怜治(ジェシー)との出会いをきっかけに“悪女”へと変貌していく物語。こずえの過去を知る刑事・佐伯雄介(藤木)も巻き込み、予測不能な脱獄サスペンス×禁断のラブストーリーが交錯する。
第9話では、怜治を塀の外に逃がすこずえの脱獄計画が実行に移されるも、佐伯が拳銃を構え立ちはだかった。意を決したこずえは、銃口を怜治に向ける佐伯に向かって両手を広げ、怜治をかばった。
篠原は「本当にこの現場が大好きで、いつも来るのが楽しみになる温かい現場でした。会えなくなることが寂しいなと思います」と心境を語った。「温かく支えていただいて、すごく助けられました。本当にありがとうございました」と共演者やスタッフたちに感謝した。
ェシーは「主演の篠原さんがそばにいてくれて、緊張しいな部分だったり不安な部分もあったりしたのですが、楽しく、柔らかく現場で過ごすことができました」とやり切った表情で言葉に。
藤木は「脱獄ものということで、リアルを追求して本当にいろんなロケ場所まで行き、たいへんな作品になりましたが、キャストのみなさん、そして何といってもスタッフのみんなが、元気があって、明るくて、それでいてクリエイティブで、とっても楽しい現場でした」と笑顔を見せた。(modelpress編集部)
◆篠原涼子コメント
氷川拘置所刑務官/女区区長
「本当にこの現場が大好きで、いつも来るのが楽しみになる温かい現場でした。会えなくなることが寂しいなと思います。今日はゆっくりお風呂に入ってください。温かく支えていただいて、すごく助けられました。本当にありがとうございました」
◆ジェシーコメント
未決拘禁者/強盗殺人容疑
「無事に終えることができました。主演の篠原さんがそばにいてくれて、緊張しいな部分だったり不安な部分もあったりしたのですが、楽しく、柔らかく現場で過ごすことができました」
◆藤木直人コメント
警視庁刑事部捜査一課/警部補
「脱獄ものということで、リアルを追求して本当にいろんなロケ場所まで行き、たいへんな作品になりましたが、キャストのみなさん、そして何といってもスタッフのみんなが、元気があって、明るくて、それでいてクリエイティブで、とっても楽しい現場でした」
◆最終回あらすじ
彼となら、地獄に堕ちても構わない。氷川拘置所の刑務官・冬木こずえ(篠原涼子)は、無実の罪を着せられた収容者・日下怜治(ジェシー)を救うため脱獄を決行。立ちはだかる婚約者の刑事・佐伯雄介(藤木直人)を振り切り、怜治と共に、ついに塀の外へ。
脱獄を許してしまった拘置所は騒然。事態を聞きつけた警察はこずえに共犯の疑いをかけ、その行方を追跡。こずえを奪われた佐伯は、怜治への憎悪を募らせ…。
警察の目をかいくぐって国外逃亡を図るこずえと怜治。その前に、怜治の伯父・日下秋彦(大澄賢也)によって監禁されたままの妹・寿々(梶原叶渚)を助けに向かおうとするが―。
もう二度と引き返せない…。すべてを失ってまで怜治と一緒に生きることを決めたこずえ。2人が手にいれるのは愛か、それとも絶望か―運命の最終回。
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
「告白」爽太(松村北斗)&麻里子(岡崎紗絵)が急接近 恋が大きく動き出す
【モデルプレス=2026/08/08】SixTONES・松村北斗が主演を務め…
-
8月8日が“超特急・8号車の日”として正式に記念日登録 ライブ内でサプライズ発表
-
SUPER EIGHT、来春アリーナツアー開催&ニューアルバム発売決定 “超八”の日にサプライズ発表
-
サッカー日本代表・森保一監督、相葉雅紀の「保護犬トリミング」初参戦 ドリームチームで心込めて挑む【24時間テレビ49】
-
中島歩、“明治時代の文豪”の玄孫だった「教科書にも載っている」名前も先祖に由来
-
【戸塚純貴が結婚発表】有名芸能人の結婚相次ぐ2026年 川口春奈&板倉滉選手・田中みな実&亀梨和也・新木優子&中島裕翔ほか



