KEY TO LIT井上瑞稀が“推される側”としてファンへ意識していること メンバーからの刺激も【霧尾ファンクラブ】
社会ニュース
【モデルプレス=2025/04/03】KEY TO LIT(キテレツ)の井上瑞稀が、都内で行われた中京テレビ・日本テレビ系「霧尾ファンクラブ」(毎週水曜24時24分~)の囲み取材に出席。後編では、“推される側”として自身が意識していることやメンバーとのエピソード、俳優業で楽しさを感じる瞬間について語ってもらった。
井上は、2000年10月31日生まれ、神奈川県出身。KEY TO LITのメンバー。主な出演作は、大河ドラマ「麒麟がくる」(2020/NHK)、ドラマ「トモダチゲームR4」(2022/テレビ朝日)、「95」(2024/テレビ東京)、主演として「DIVE!!」(2021/テレビ東京)、「全力!クリーナーズ」(2022/ABCテレビ)、「なれの果ての僕ら」(2023/テレビ東京)、映画では「弱虫ペダル」(2020)、主演として「おとななじみ」(2023)など。主演舞台「W3 ワンダースリー」が2025年6月7日より上演予定。