【ブラッサム 第16話あらすじ】珠、本家で働き始める 仕事帰りに再会した懐かしい人物とは | NewsCafe

【ブラッサム 第16話あらすじ】珠、本家で働き始める 仕事帰りに再会した懐かしい人物とは

社会 ニュース
石橋静河「ブラッサム」第16話(C)NHK
【モデルプレス=2026/10/17】女優の石橋静河が主演を務める連続テレビ小説「ブラッサム」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第16話が、10月19日に放送される。

【写真】NHK連続テレビ小説「風、薫る」&「ブラッサム」ヒロインが並ぶ3ショット

◆石橋静河主演「ブラッサム」

第115作の連続テレビ小説は、明治、大正、昭和を駆け抜け自由を求め続けた作家・宇野千代をモデルとした物語。好奇心旺盛で即行動する、パワフルでチャーミングな小説家・葉野珠(はの・たま)が、小説を書きたいという幼き日の夢を諦めず、故郷の山口・岩国を飛び出し魅力的な人々との出会いによって、夢を手繰り寄せ、大正・昭和の激動の時代へと突き進んでいく。

◆「ブラッサム」第16話/10月19日(月)放送

珠(石橋静河)が教員を辞めさせられてから、葉野家の収入はリョウ(国仲涼子)が工場で働く稼ぎだけだった。珠は新しい仕事を見つけようと奔走するが、教師がふしだらな逢引(あいびき)をした、という噂が消えず、それが原因でなかなか雇ってもらえない。

その様子を見ていたリョウが、本家の葉野酒造に頭を下げて、珠を働かせて貰えないか、と頼み込む。本家で働き始めた珠は、仕事からの帰り道に、ある懐かしい人物と再会する。

(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》

特集

page top