田中美久、HKT48時代の厳しいルール明かす「何百文字の報告書を渡さなきゃいけなくて」 | NewsCafe

田中美久、HKT48時代の厳しいルール明かす「何百文字の報告書を渡さなきゃいけなくて」

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田中美久(C)モデルプレス
【モデルプレス=2026/10/15】元HKT48で女優の田中美久が14日放送の日本テレビ系「上田と女が吠える夜」(よる9時〜)に出演。アイドル時代の厳しいルールを明かした。

【写真】25歳元HKT「大人な一面を見せたい」報告書提出して叶えたショートヘア姿

◆田中美久、HKT48時代の厳しいルール

この日の番組では、“伝説級アイドル”をゲストに迎え、「今だから話せる女性アイドルのリアル」をテーマにトークを展開。田中は「HKT48は結構ルールが厳しくて。髪の毛を4cm切るだけでも何百文字の報告書を渡さなきゃいけなくて」と厳しいルールがあったことを明かした。

報告書については「髪を切りたい理由、どういうメリットがあるのか、切って得られるもの、お仕事にどう響くのか何百文字も書いて」と理由や影響を明確に記す必要があったと説明。MCのくりぃむしちゅー・上田晋也が「理由って『伸びたから』みたいなことだよね」と驚くと、田中は「それだと『ただの個人的意見でしょ』って通らないんですよ」と返した。

◆田中美久、20歳でショートカットに

さらに、田中は「中学生の頃からショートカットにしたかったんですけど」と切り出し、「『ショートカットにしたいから』って理由だけでは絶対にダメで。私は20歳になったときに『大人な一面を見せたいし、新しいファンの獲得にもなる』って言ったら通りました」と告白。仕事へのメリットを説明したことで、要望が通ったと振り返った。(modelpress編集部)

情報:日本テレビ

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《モデルプレス》

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