CANDY TUNE、新曲含む3曲披露で会場熱狂 村川緋杏が“挑戦したいこと”明かす【ガルアワ2026A/W】 | NewsCafe

CANDY TUNE、新曲含む3曲披露で会場熱狂 村川緋杏が“挑戦したいこと”明かす【ガルアワ2026A/W】

芸能 モデルプレス/ent/music
CANDY TUNE(C)モデルプレス
【モデルプレス=2026/09/26】7人組アイドルグループのCANDY TUNEが26日、千葉・幕張メッセで開催のファッション&⾳楽イベント「Rakuten GirlsAward 2026 AUTUMN/WINTER」に出演した。

【写真】カワラボアイドル、新曲含む3曲披露で会場一体に

◆CANDY TUNE、新曲含む3曲披露

メンバーカラーの衣装で登場したCANDY TUNEは、「レベチかわいい!」で幕開け。ポジティブなギャルマインド全開の肯定ソングを届けた。続いて、「第67回輝く!日本レコード大賞」で優秀作品賞を受賞した代表曲「倍倍FIGHT!」を披露。元気いっぱいのパフォーマンスで会場のボルテージを高めた。曲中にはランウェイを歩いてセンターステージへ移動し、メンバーそれぞれがファンと触れ合う場面も見られた。

MCでは、村川緋杏が「皆さんの熱気がすごくて楽しかったです!ありがとう~!」と挨拶。今後挑戦したいことに「マリンスポーツ」を挙げ、「KAWAII LAB.とアソビシステムのみんなでサーフィンをしたい」と語った。

そして最後は9月30日にリリースされる4thシングルCDの表題曲「総意◆So Free」(※◆は正しくは「ハート」)を披露。会場に一体感が生まれ、熱気と興奮を残したままステージを締めくくった。

◆「ガルアワ2026A/W」テーマは「Love Me!!!」

記念すべき30回目の開催となる今回のテーマは、何度でも「好き」と思ってもらえる、ずっと愛され続ける存在でありたいという想いが込められた「Love Me!!!」。ランウェイには藤田ニコル、生見愛瑠、山下美月ら豪華俳優・モデルが集結し、乃木坂46、ふぉ~ゆ~、CANDY TUNE、KO1KEYZらアーティストによるパフォーマンスも展開。MCは南海キャンディーズの山里亮太、森香澄に加え、田中樹がゲストMCを務める。(modelpress編集部)

◆セットリスト

M1.レベチかわいい!
M2.倍倍FIGHT!
M3.総意◆So Free

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《モデルプレス》

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