「24時間テレビ」×「ザ!鉄腕!DASH!!」城島茂・SixTONES森本慎太郎らDASHメンバーが福島訪問 巨大弓矢づくりに挑む
芸能
モデルプレス/ent/wide/show

【写真】SixTONESメンバー、ファン驚きの日焼け姿
◆DASH名物、巨大化企画が始動
「24時間テレビ49-愛は地球を救う-」(8月29日・30日)のテーマ「わたしの家族の話 ~あなたは誰を想う?~」にちなみ、「ザ!鉄腕!DASH!!」では、東日本大震災から15年たった福島で、巨大装置を使った中継企画に挑戦。その準備も兼ね、DASHメンバーが“福島の今”を取材。15年前の津波で甚大な被害を受けた漁師町・相馬市松川浦や、いまだ一部を除き帰還困難区域になっている大熊町や浪江町を訪れる城島たち。町の人たちから聞こえてくるのは、震災をきっかけに離れ離れになってしまった家族や仲間たちへの思い。もう一度みんなで暮らしたい、町にあの頃の活気を取り戻したい…。そんな福島の人たちの思いを全国に届けるべく、DASH名物、巨大化企画が始動する。
◆DASHメンバー、巨大弓矢づくりに挑む
挑むのは、古くから無病息災や五穀豊穣を祈願してきた弓の神事にあやかった、巨大弓矢づくり。なかなか会えない人たちとの再会と、被災した日本各地の復興を願って…みんなで巨大な弓矢を放ち、的に命中させて祈願成就を達成したい。弓矢づくりで目指す大きさは、一般的な弓の約3倍となる、約6メートルの巨大弓・目標の矢の飛距離は101メートル。さっそく作業に取り掛かる一同。弓づくりに最適な福島ならではの木材を、城島茂と森本慎太郎が丁寧にカット。木が割れないよう、藤原丈一郎が慎重に弓の形に曲げていく。高地優吾(※「高」は正式には「はしごだか」)は『木造 DASH』での経験を生かして理想の矢を作り、「最高!めっちゃうれしい!」と自信満々。
一方、矢の試し射ちの場所選びに奔走する松島聡。弓矢の性能を試すのにうってつけの場所を見つけるとともに、持ち前のデザイン力を生かし、復興祈願の願いを込めたご当地アート作品としての的づくりを担当。みんなで力を合わせて作り上げた巨大弓矢で、「24時間テレビ」生中継本番に備え、いよいよ試し射ちのときが。はたして巨大弓矢で101メートル先の的を射抜けるか。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
ガンバレルーヤ、“りくりゅう”なりきりショット公開に反響「表情も似てる」「再現度高い」の声
【モデルプレス=2026/08/22】お笑いコンビ・ガンバレルーヤの…
-
DAIGO「上手に焼けた」卵焼き披露に反響「焼き加減最高」「料理の腕ぐんぐん上がってる」の声
-
加藤綾菜、ChatGPTの指摘で甲状腺の病気発覚「1か月で10キロくらい痩せて」
-
ハイヒール・モモコ、ラスベガス在住次男&夫とドジャーススタジアムへ「お母さんそっくり」「最高の思い出」と反響
-
元ばんばんざい流那、愛娘との久々2ショット公開「お顔似てきた」「2人とも天使」の声
-
蛙亭イワクラ、9番街レトロ京極に前髪カットを依頼「綺麗に揃ってて上手すぎる」「器用さに惚れる」と反響



