堺雅人主演「VIVANT」最新人物チャート “生存説”浮上の新庄(竜星涼)は「死亡」と記載
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{【写真】「VIVANT」新庄の衝撃ラスト|https://mdpr.jp/drama/detail/483022
◆堺雅人主演「VIVANT」
2023年7月から9月に放送された日曜劇場「VIVANT」。主人公のエリート商社マン・乃木憂助(堺雅人)が、国内外で民間人に紛れて諜報活動を行う自衛隊直轄の非公認組織「別班」の一員として、生き別れた実の父親であるノゴーン・ベキ(役所広司)が率いるテロ組織「テント」の真相に迫っていく物語である。復讐を果たそうとするベキを乃木が射殺し、すべては終わったかに見えた。しかしその裏で、新たな冒険はすでに動き出していた。
◆「VIVANT」最新人物チャート
最新の人物チャートでは、“別班の頭脳”として活躍するスーパーコンピューター「AIハヤト」(声・高山みなみ)のキャラクターイラスト、そして元・中国公安部第6局長で中国の別班ともいえる組織「シンシー」の責任者である樊林杏(ハン・リンシン/宮下今日子)が追加された。
また、第14話でシンシーと繋がっており、別班の情報を流した“裏切り者”として描かれた公安の野崎(阿部寛)には「要注意」のマークが記載された。
そして、「テント」のモニターでタイに逃亡していたが、捕獲され移送中に再度逃亡を図り、銃殺された元公安・新庄(竜星涼)。遺体を日本国内で検死しようとしなかったラストシーンなど、不審な描写が多々あったことから“生存説”も囁かれていたが、今回のチャートでは「死亡」の文字が追加された。(modelpress編集部)
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