超特急ユーキ&ハル、グループの座席事情告白「誰かと誰かの間にいないと嫌」真ん中に行きたがるメンバーとは | NewsCafe

超特急ユーキ&ハル、グループの座席事情告白「誰かと誰かの間にいないと嫌」真ん中に行きたがるメンバーとは

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
ユーキ、ハル(C)モデルプレス
【モデルプレス=2026/08/08】超特急のユーキ(村田祐基)とハル(柏木悠)が7日、グループでレギュラーを務めるラジオ番組「超特急のRADIO EXPRESS」(FM大阪/毎週金曜よる7時〜)に出演。グループの座席事情を明かした。

【写真】超特急「珍しい」座席で真ん中に行きたがるメンバー

◆超特急ユーキ、食事の席で「誰かと誰かの間にいないと嫌」なメンバーとは

この日は、グループで食事をする際の座席選びをテーマにトーク。ユーキは、新幹線や車でも端の席に座るというハルに共感し、「俺も端だな」と口を開いた。タクヤ(草川拓弥)も端の席を「選んでるイメージある」とする一方で、リョウガ(船津稜雅)とタカシ(松尾太陽)については「真ん中らへんにいる」と告白。シューヤ(志村秀哉)も真ん中に座るタイプだそうで、「誰かと誰かの間にいないと嫌だから…挟まれたいっていうのがある」とこだわりがあることを明かした。「でも代わりに、焼肉とか行くと焼肉焼いてくれるし…だから一応ちゃんとプラマイゼロになってる」とシューヤの気遣いを称賛。ハルが「シューヤくんは真ん中に行きたがる人だから。やっぱ珍しい」と話すと、ユーキも「確かに」と納得した様子を見せた。

◆超特急ハル、サウナでの座席事情告白

食事では端の席を選ぶという2人。しかし、ハルは「サウナとか行ったら意外と別に俺ら端じゃないよね。ユーキくんとかも端に行ってるイメージない」と口にした。サウナ好きとして知られるアロハについては「1番上の端に行ってるイメージはある」と温度が高い最上段の端に座っていることが多いと語っていた。(modelpress編集部)

情報:FM大阪

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《モデルプレス》

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