内田有紀、timelesz寺西拓人ファンから届いたメッセージに笑顔「いつでも受け付けています」双方のファンが交流したきっかけとは【ラストノート】 | NewsCafe

内田有紀、timelesz寺西拓人ファンから届いたメッセージに笑顔「いつでも受け付けています」双方のファンが交流したきっかけとは【ラストノート】

社会 ニュース
内田有紀(C)モデルプレス
【モデルプレス=2026/07/08】女優の内田有紀とtimeleszの寺西拓人が7日、W主演を務めるフジテレビ系7月期木曜劇場「ラストノート」(7月9日スタート/毎週木曜22時~)の七夕トークイベントに出席。内田が、自身のファンと寺西のファンの交流について明かす場面があった。

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◆内田有紀、ファン同士の交流明かす

イベント当日が七夕だったことから、短冊にお願い事を書くコーナーが行われ、内田は「ラストノートの輪が広がりますように」と書いた短冊を披露。その願いに込めた思いとして、内田は「応援していただいているファンの方が、エキストラでこの番組に参加してくださってる方がいらっしゃる。今日も来てますね。ありがとうございます」と客席に笑顔を向けた。

続けて「その方から聞いて、寺西くんファンの方のエキストラさんも参加されてる方がいらっしゃるんですよ。その方と、私を応援してくださるファンの方が実は交流を持ちまして、そこで仲良くなって」と、現場をきっかけに双方のファン同士が交流しているとコメント。さらに「私のホームページの方に、寺西くんのファンからもメッセージが届くようになりまして。『寺西をどうぞよろしくお願いします』って」と明かし、これに寺西は「親じゃん」とツッコミを入れていた。

内田は、寺西のファンから「『テラ(寺西)をどうか優しく導いてあげてください』っていう伝言も」と、様々なコメントが届いていることを報告。「いつでも受け付けてますので、皆さん、どしどし。手紙に言いたいこと、私が(寺西に)代わって聞かせていただきます」と呼びかけた。

◆内田有紀&寺西拓人W主演「ラストノート」

本作は、環境も積み重ねてきた人生も全く違う、交わるはずのなかった歳の差の男女が静かに惹かれあい、やがて人生で最も激しい恋へと導かれていく姿を完全オリジナル脚本で描く、大人の純愛ドラマ。タイトルの『ラストノート』とは、時間ごとに変化していく香水の、最後の香りを表す言葉のこと。つけた瞬間の第一印象となるトップノート。香水のメインの香りとなるミドルノート、香水の最後に香り、肌と溶け合うことでその人だけの香りを残す“ラストノート”。本作は、そんな香水の最後に残る特別な余韻“ラストノート”のように、今までしまっていたはずの想いが香る、大人の純愛を描いていく。(modelpress編集部)

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