たとえ医者でも「女」は男の「飾り」そんな価値観がしみついてるボーイズトークは【人生大逆転・社会人から医学部に!】 | NewsCafe

たとえ医者でも「女」は男の「飾り」そんな価値観がしみついてるボーイズトークは【人生大逆転・社会人から医学部に!】

女性 OTONA_SALONE/LIFESTYLE
たとえ医者でも「女」は男の「飾り」そんな価値観がしみついてるボーイズトークは【人生大逆転・社会人から医学部に!】

「社会人から医学部に入って、人生やりなおす!」

社会人として安定した生活を送っていても、ふと「このままでいいのか」と不安になることはあるもの。この作品の主人公であるアラサー女性「汐見さつき」もそんな一人でした。薬品系企業で穏やかな日々を過ごしていた彼女ですが、医学部を受験することに。

フルタイム勤務をこなしながらの猛勉強の末に、ついに筆記試験に合格したさつき。二次試験、面接の始まりは順調だったけれど、途中で「結婚はしないつもりだ」と言ったら、面接官が慌ててしまってアッというまに終了。そして論文について聞かれてなかったことに気づき、不安がつのるのでした。

仕事のために結婚捨てる女 VS 出世のために女利用したい男たち

そのとき、さつきの王子さまだった「ゲスイケメン」こと鈴木くんは、仲間たちと飲んでいました。そもそもどうしてさつきをフったんだっけ…? それは「生意気だから」でしたね。でもここに来て、心境の変化が訪れる様子。

その女性は、さつきじゃないほうの彼女ですね。そして、このあと衝撃の展開を迎えるのですが…。

結婚といえば「社会的ステータス」な世界線


鈴木君すげー!と思ったのは担当ホシだけではないハズ。「(たとえ公認会計士でも)奥さんなら仕事やめて付いてくるの当たり前」それどこの昭和じゃ~~~~い! 前時代的香りが漂う価値観をお送りした本編でしたが▶▶「妻の職業も、男のステータスの一部」カードゲームみたいに女を扱うのって普通なの? ではさらに、ちょっと怖いくらいの鈴木君の考えが明らかになります。

もう言いたいことはこれだけだ!「さつき、逃げて~!」

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《OTONA SALONE》

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