【櫻坂46 5thアニラ】国立競技場が暗闇&無音に「静寂の暴力」山下瞳月の涙・オルゴールの新演出にファン衝撃「圧巻の光景」「7万人の静寂鳥肌立つ」 | NewsCafe

【櫻坂46 5thアニラ】国立競技場が暗闇&無音に「静寂の暴力」山下瞳月の涙・オルゴールの新演出にファン衝撃「圧巻の光景」「7万人の静寂鳥肌立つ」

芸能 モデルプレス/ent/music
山下瞳月/櫻坂46「5th YEAR ANNIVERSARY LIVE」(C)Seed&FlowerLLC
【モデルプレス=2026/04/13】櫻坂46が4月11日・12日の2日間、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)にて「櫻坂46 5th YEAR ANNIVERSARY LIVE」を開催。三期生・山下瞳月がセンターを務める楽曲「静寂の暴力」のパフォーマンスに注目が集まった。

【写真】櫻坂46人気メンバー、ステージ上で号泣

◆櫻坂46・三期生「静寂の暴力」で圧巻パフォーマンス

四期生の『マモリビト』『光源』のパフォーマンス後、一気に静まり返る会場。直前まで白い光に包まれていた国立競技場は、ペンライトも消され暗闇に包まれる。そこに山下が現れ、静寂の中を1人で歩み出す。そして三期生メンバーと合流し、三期生楽曲『静寂の暴力』へ。観客が見守る中、一糸乱れぬダンスで魅せた。

曲中では、山下が“The sound of silence”と書かれたオルゴールを開け、静まり返ったステージに音色が響き渡る場面も。山下は一筋の涙を流しながらも、力強く存在感あふれるパフォーマンスを見せた。

このパフォーマンスに、ファンからは「国立が暗闇になったの圧巻の光景だった」「息を忘れるほどのパフォーマンス」「オルゴールのところで外の音が聞こえるのが感動した」「7万人の静寂鳥肌立つ」「完成度がすごい」「三期生のパフォーマンス力に脱帽」など、称賛の声が寄せられている。

◆櫻坂46、初のMUFGスタジアムで「ANNIVERSARY LIVE」開催

2020年に欅坂46から改名し、2020年12月9日に1st Single『Nobody’s fault』をリリースした櫻坂46。毎年11月~12月にアニバーサリーライブを行っており、「1st ANNIVERSARY LIVE」「2nd YEAR ANNIVERSARY LIVE」は東京都・日本武道館にて、「3rd YEAR ANNIVERSARY LIVE」「4th YEAR ANNIVERSARY LIVE」は千葉県・ZOZOマリンスタジアムにて行った。

今回の「5th YEAR ANNIVERSARY LIVE」は、グループ最大規模となるMUFGスタジアムでの開催。2日間で14万人を動員した。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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