【モデルプレス=2026/04/08】グローバルボーイズグループ・INI(アイエヌアイ)がパーソナライズヘアケアブランド「MEDULLA(メデュラ)」のキャラクターに就任。4月8日よりWEB CMが公開される。【写真】INI、サプライズに涙◆INI「MEDULLA」ブランドキャラクター就任INI は、11人それぞれが異なる個性や魅力を持ち「1つの型に収まらないグループ」として支持を集めている。その多様性や成長のストーリーは、1人ひとりに最適な処方を提案する MEDULLAのパーソナライズ思想と高い親和性を持つことから、今回の起用に至った。本CMでは、INI メンバーが共同生活を送る空間を舞台に、それぞれが“自分専用”のヘアケアを楽しむ様子を描きながら「1人ひとりに最適な選択がある」というブランドメッセージを表現。現代は「自分らしさ」や「個性」が尊重される時代へと変化している。MEDULLAは、1人ひとり異なる髪質やライフスタイルに寄り添い、“自分専用”という新しい選択肢を提案している。今回のCMでは、多様な個性を持つINIの姿を通じて、「みんな違っていい」という価値観と、パーソナライズの本質を表現した。◆自然体な魅力あふれる新CM「僕と君を繋ぐ世界に一つだけのヘアケア」風呂上がりの洗面台やリビングでの何気ない会話を通じて、MEDULLAとの出会いや“自分専用”のへアケア体験を描写。名前入りボトルに喜ぶ姿や、診断結果を見せ合いながら盛り上がる様子など、まるで彼らの日常を覗き見しているかのようなリアルなシーンを通じて、ブランドの魅力を自然体で伝えている。(modelpress編集部)◆INIインタビュー― 今回のCMでは、みなさんの日常を撮影する設定でしたが、今回の撮影はいかがでしたか?尾崎匠海:今回久しぶりに“演技”をみんなでしましたが、より、みんながパワーアップしてて…。西洸人:ありがとうございます!松田迅:(尾崎)匠海さんのおかげです!尾崎:違う、違う、違う(笑)!そういうことじゃないやん!松田:勉強させてもらってます、いつも。尾崎:より自然にできた感じがして、すごく楽しい撮影になりました。カラフルな衣装も相まって、すごく元気よくできました。許豊凡:普段はメンバーカラーの衣装を着ることが多いのですが、今回はメンバーカラーの人もいればMEDULLAのパッケージに合わせて普段とは違う色を着ているメンバーもいて、いつもとはまた違った新鮮な気分で撮影に臨めました。ラフな衣装で、アクセサリーもいつもより少なめだったので、本当に楽屋にいるような、わちゃわちゃした雰囲気がありましたね。― 普段のINIとどれくらい近い雰囲気でしたか?池崎理人(※「崎」は正式には「たつさき」):それはもう同じです、本当に。普段と変わらないINIですね。みんなで和気あいあいとしゃべったり、ふざけ合ったりしていて。柾哉がちょっと違う次に話しかけている瞬間があったりするのも、いつも通りだなと思います。木村柾哉:一緒だね、そうだね(笑)。松田:認めんのかい(笑)!― 普段からわちゃわちゃ感があるんですか?池崎:いやあ、もう本当にうるさいですよ(笑)。普段からずっとにぎやかで。1年前のクリスマスは、迅の家にみんなで集まって「匠海ドラマ鑑賞会」をやったんですけど、それもすごくにぎやかで。尾崎:あの時、楽しかったな。一同:ハハハ(笑)!池崎:めっちゃ楽しかったですね。みんなでごはん作って食べて飲んで。松田:最高だったね。― 今日の撮影で一番いつもの“素”が出たメンバーはいますか?後藤威尊:一番、リラックスして臨めてたのは、やっぱり理人じゃないですかね。池崎:ガチガチよ?後藤:すごく、自然な演技で。いまもすごくリラックスしてますけど…。池崎:俺、演技やばかったよ、実は、たくみん(尾崎)とやったけど、戦国武将みたいな顔で。尾崎:むしろ作りこんだよな?藤牧京介:見てないだろ?池崎:全然素じゃないのに〜!後藤:いや、素でした。一同:(笑)。後藤:みなさん、僕が一番理人のことわかってますからね。いい演技でした。― 髪質診断を実際にやってみていかがでしたか?佐野雄大:簡単な質問だったのに、自分の弱点を補ってくれるような処方を提案してもらえて、すごくありがたかったですし、いいなと思いました。田島将吾:自分の髪と改めて向き合う機会になったと感じました。普段は見逃していることにも気づけて、「自分の髪にはこの成分が合うんだ!」みたいな発見があって、日常が少し楽しくなると思います。― “オーダーメイドが自分専用”と聞いて、皆さんが”これだけは譲れない”こだわりなどあれば教えてください。藤牧:スマホの画面が割れるとストレスなので、保護フィルムを常にストックしています。割れたらすぐ替えるようにしていて、気分も全然違いますね。西:投げすぎだろ(笑)。一同:(笑)松田:僕は漫画をデジタルじゃなくて紙で読みたい派です。コレクションとして持っている実感が好きで、家に2000冊くらいあります。一同:おお〜!松田:本棚も増えて、今は4つ目です。佐野:漫画喫茶やん(笑)。松田:こだわりの部屋になってます。― デジタルと“紙”の違いって、どんなところですか?松田:やっぱり“目に見えるかどうが”ですね。物として存在するかどうか。尾崎:触れるかどうか?松田:そうですね。コレクションとして揃っている満足感もあって、眺めるのも好きです。― 最近「これ、自分専用にしてよかった」と思ったものはありますか?西:ネオン管を作りました。ネオンに光るライトをオーダー メイドして。自分でデザインを送って、その形に実際作ってもらいました。しかも色も変えれて、「わぁ」ってテンション上がります。一同:お~。松田:“男の子大好き”部屋みたいな?西:そうです!フィギュアまみれです。でも、先輩が(部屋に)来た時に、「これは絶対にモテない部屋だね」って言われて。松田:なるほどね(笑)。池崎:男だけが好き。松田:確かにね。俺もネオン、結構好きだから、ゲーム部屋とかも作る時ネオンつけたり…。西:そんなネオン、ネオンしてないから!みんなが想像してるネオン、ネオンじゃないから。一同:(笑)。― “髪や身だしなみで、メンバーの中で一番“こだわりがある”のは誰ですか?(指差し結果:佐野が最多)佐野:家に帰ってもちゃんとケアしています。池崎:それもそうだけど、カバンがすごいんですよ。めちゃくちゃ大きい。一同:(笑)田島:時代と逆行して、みんなどんどん小さくなっていく時代に、自分だけめちゃくちゃでかいのをずっと使い続けてますから。池崎:マキシマリストな。尾崎:ミニマリストの逆(笑)。― ちょうど新生活が始まる方も多い時期です。これから新生活を迎える皆さんに一言エールをお願いします。高塚大夢(※「高」は正式には「はしごだか」):これから新生活を迎える皆さん、新しい環境で不安に思うこともたくさんあると思うんですけれども、僕たちと一緒に、このMEDULLAを取っていただいて、自分専用のオーダーメイドのもので、心も髪も癒していただけたらうれしいなと思います!― 最後にCMをご覧になる皆さんや、日頃応援してくださるファンの皆さん~メッセージをお願いします。木村:皆さん、毎日お疲れ様です!一同:お疲れ様です〜!木村:毎日頑張っている自分へのご交美として、このMEDULLAを使って髪の毛をぜひぜひたくさん癒して、気持ちも「明日から頑張ろう」という気持ちを作って、寝ましょう!頑張るぞ!!一同:おー!(みんなガッツポーズ)【Not Sponsored 記事】