穂志もえか“霊媒師・愛里”の背後に現れたのは…『Never After Dark/ネバーアフターダーク』4月10日ムビチケ発売 | NewsCafe

穂志もえか“霊媒師・愛里”の背後に現れたのは…『Never After Dark/ネバーアフターダーク』4月10日ムビチケ発売

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『Never After Dark/ネバーアフターダーク』© 2025 Signal181, Inc. All rights reserved.
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賀来賢人とデイヴ・ボイルが共同設立した映像製作会社「SIGNAL181」の第1弾作品『Never After Dark/ネバーアフターダーク』のムビチケビジュアルと場面写真が解禁された。

本作は、賀来賢人がプロデューサーとして企画を牽引し、デイヴ・ボイルが脚本・監督を務めた完全オリジナルストーリー。霊にまつわる怪奇現象を解決すべく、人里離れた洋館を訪れた霊媒師が、不気味な現象に巻き込まれていく物語だ。

主演は、第76回エミー賞にて史上最多18部門を制覇した「SHOGUN 将軍」での熱演で世界を魅了した穂志もえかが務める。

この度、「その時間になるとあいつが現れる」とされる“0時5分”を指し示す柱時計と、そのまえに佇む霊媒師・愛里の美しくも不穏な予感の漂う、象徴的なムビチケビジュアルが解禁された。

愛里の背後で鈍い光を放つ柱時計が指し示すのは0時5分。この時刻に現れる“あいつ”の正体は何なのか。静寂の中に狂気が入り混じり、惨劇の幕開けを予感させる象徴的なビジュアルとなっている。

さらに、本作の圧倒的な世界観を切り取った場面写真も一挙解禁。霊媒師・愛里(穂志もえか)が、洋館のオーナーである禎子(木村多江)や息子の群治(賀来賢人)と共に館を探索する様子や、愛里の背後に不気味な亡霊が迫る戦慄のカットをはじめ、物語の鍵を握る古びた柱時計、鏡越しに映る霊体の姉・美玖(稲垣来泉)の姿など、細部までこだわり抜かれた美術が目を引く。

加えて、黒電話の受話器を握りしめ緊迫した表情を浮かべる愛里と群治や、深い霧に包まれた夜の洋館の全景など、息を呑むような緊迫感が伝わる場面写真となっている。

『Never After Dark/ネバーアフターダーク』は6月5日(金)より全国にて公開。
《シネマカフェ編集部》

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