キスマイ宮田俊哉、玉森裕太のサイン発見で「やっちゃいました」本人の反応は?【私がビーバーになる時】
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◆宮田俊哉、サインは玉森裕太の“そば”に
サンフランシスコのピクサースタジオを訪れたという宮田は「監督をはじめとする数々のクリエイターの方々の中に日本人のクリエイターの方もいらっしゃって。その方からお話を伺う機会は本当に貴重で」とコメント。「全員が『良いものを作るぞ!』という魂を感じまして、より一層この作品が日本でも盛り上がったら素敵だなと思いました」と微笑んだ。
アニメーションスタジオには、声を担当した役者たちがサインを書く赤い壁があったそうで、宮田は「そこに自分の名前を刻むのはすごくたまらなかったです」と感慨深い様子。さらに「マイ・エレメント」で声優を務めた玉森裕太のサインもあったと言い「そばに書いちゃいましたよね。ぴったりそばに書いちゃいました!やっちゃいましたね」と嬉しそうに語った。宮田は「すぐ玉森に見せましたもんね。『こんな近くに書いたの?』って笑ってました」とメンバーとの微笑ましいエピソードを明かした。
◆宮田俊哉、最近感動したこと
また、この日のイベントでは「最近感動したこと」を話す場面があった。宮田は「僕は映画館で食べるポップコーンが大好きなんですよ。僕は塩にバターをかけてもらうのが子どもの頃から大好きで、絶対にバターをかけてもらうんです」と切り出し「底の方にいくと『バターここまで来てなかったな』って思ってたんです」と説明。その上で「この間、映画館に行ったら、セルフでバターをかけられるところがあって!」と興奮気味に話し「理想のギットギトポップコーンを作ることができて。感動しました。憧れじゃないですか、底までバターのポップコーン」と喜びの表情を浮かべた。
◆映画「私がビーバーになる時」
本作は、“もしも動物たちの世界の住民になれたら”というユニークな“もしもの世界”を描いた作品。極秘テクノロジーを使い、見た目はビーバー、中身は人間のままで夢見ていた動物の世界へ飛び込んだ動物好きの大学生・メイベルの日本版声優を芳根が務める。(modelpress編集部)
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