
理解できない、だから面白い。
鶴が舞い、シカと車が事故る最果ての地・北海道出身の夫。
うるさいバスの中、おばちゃんがアメを仕込むコテコテの地・関西出身の妻。
凸凹漫画家夫婦が、互いの「あたりまえ」に戸惑い、悶える。
文化のズレが愛おしくなる、異色の県民性コミックエッセイ。
※本記事は横山了一著の書籍『北のダンナと西のヨメ』から一部抜粋・編集しました。



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▶▶【次回配信】#6に続く





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