超特急・小笠原海&船津稜雅、“ユーキ先輩”への思い明かす「裏すぎることを言うと」 | NewsCafe

超特急・小笠原海&船津稜雅、“ユーキ先輩”への思い明かす「裏すぎることを言うと」

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
囲み取材に応じた小笠原海、船津稜雅(C)モデルプレス
【モデルプレス=2026/02/12】超特急の小笠原海(カイ)と船津稜雅(リョウガ)が12日、都内にて文化放送ラジオ番組「稜海しました!超特急QR」(毎週月曜深夜1時30分~)の生配信を実施。配信後、囲み取材に応じ、ゲスト出演したユーキへの思いを明かした。

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◆小笠原海&船津稜雅、ユーキへの思い

いつもユーキから愛溢れるコメントをもらっている2人。「稜海のお二人はユーキ先輩のことをどう思っていますか?」という質問が上がると、船津は「裏すぎることを言うと、だいぶ難しい立ち位置じゃないですか?」と小笠原と船津の2人が“超特急の後輩”という設定であることに触れつつ、「終わった後にも文句を言わずに、プロとしてやりきるのは本当に正真正銘本物の芸人だなって。芸人としてリスペクトですね」と語った。

◆小笠原海&船津稜雅、ユーキへの扱いは「ちょっとビビりながら」

また、小笠原は「本当に数多いる先輩のうちの1人だなって」と淡々とコメント。一同笑いが起こり、船津が「え!?どういうこと!?上げて落とした?」とツッコむと、改めて「自分の居場所というか、ポジションを見つけるまでの速度が多分世界最速なんです」とユーキの立ち振る舞いを絶賛。「初めて僕たちと絡んだ時もすぐ自分の居場所見つけてやってくれたから、僕たちもやりやすいし、ユーキ先輩を推してくださってる8号者(超特急のファンネーム)の皆さんも、そのノリに順応するのがめちゃくちゃ早い。もっと文句言われてもいいとは思ってるし、実際にQRのスタッフさんはちょっとビビりながらやってるんですけど、本人もファンの皆さんもすごい温かいから、僕たちがやれてるなって思ってます」とファンも含めて感謝した。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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