Snow Man佐久間大介、グループの楽屋事情明かす「うちの向井康二は…」【白蛇:浮生】 | NewsCafe

Snow Man佐久間大介、グループの楽屋事情明かす「うちの向井康二は…」【白蛇:浮生】

芸能 モデルプレス/ent/movie
「白蛇:浮生 ~巡りめぐる運命の赤い糸~」公開記念初日舞台挨拶に出席した佐久間大介(C)モデルプレス
【モデルプレス=2026/01/30】Snow Manの佐久間大介が30日、都内で開催された映画「白蛇:浮生 ~巡りめぐる運命の赤い糸~」公開記念初日舞台挨拶に出席。グループの楽屋事情を明かした。

【写真】映画「白蛇」舞台挨拶に本物の白蛇登場

◆佐久間大介「白蛇」公開初日に笑顔

アニメ映画「白蛇:縁起」(2021年)の続編である本作は、白(三森すずこ)、仙(佐久間)らが浮き世の中で繰り広げる、命を懸けた愛の試練を描く。この日は三森も出席していた。

佐久間は「公開初日、おめでとうございます!」と笑顔。「事前のイベントがあったりしたので、今日が初日か!みたいな気持ちにもなってはいるんですけど(笑)。皆さんも赤いお召し物だったり、ドレスコードを守っていただきありがとうございます」と語った。

最も思い入れのあるシーンを聞かれた三森は「一番最後の、仙が白の方を振り向く、あの音が一瞬ぷつって切れた時のシーン。もう私、何回この話してるんだって(笑)。あそこでいつもキュンってなります」とコメント。佐久間は「2人で結婚して。仙と白が。家で2人でじゃれ合っている感じ。鳥が逃げちゃって、ああ!みたいな。あの感じが、前回の『白蛇:縁起』の時だと、あそこまでののほほん感がなかったので。生まれ変わる前の仙から、こういうことをしたかったというか、夢のような景色だったんじゃないかなと思って。あそこは好きですね」と笑顔で語った。

◆佐久間大介、Snow Manの楽屋事情

三森がアメリカ暮らしの中で、以前はやらないと考えていた、夏にタンクトップにレギンス姿で出かけるようになったことを明かすと、佐久間は「いいなあ。俺もスパッツにタンクトップで出ようかな」と発言。「寒いロケとかに行ったときは、楽屋でSnow Manはみんなそうなっています。着替えるときに。うちの向井康二は、インナーのままで過ごしたりするので。楽屋で。すごいですよ。めっちゃ細くなってますよ」と語って会場を沸かせていた。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》

特集

page top