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やす子、超多忙のブレイク期に3度来ていた限界「姿くらませちゃおうって思いました」

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やす子、超多忙のブレイク期に3度来ていた限界「姿くらませちゃおうって思いました」

1月20日深夜放送のテレビ東京系『伊集院光&佐久間宣行の勝手に「テレ東批評」』にやす子が出演し、ブレイクの裏で限界を感じていたと明かした。

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番組で、やす子は、「3回ぐらい本当に飛びそうになった時がありまして」と切り出し、年3日しか休みがなかった2023年のことだと説明。

続けて、「言ったことないんですけど、マネージャーさんとかのSNSも全部ブロックしていて。もうだめだ!飛ぶぞ~!って思ったら、合鍵持ったマネージャーさんが部屋入ってきて、逃げれな~い!」「なんで鍵渡したんだ…」と冗談まじりに振り返り、笑いを誘った。

さらに、「海外飛んじゃおうって思いました。姿くらませちゃおうって思いました。私は仕事のために生きているじゃないかって思いました、その時は」と当時はかなり追い詰められていたとしながらも、「でも、今はこの仕事楽しいなっていう感じになってきました」と、今では心境に変化があったことも明かしていた。


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