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加藤浩次、初の連ドラ監督で感じた“裏方の大変さ”「めっちゃ腹立つ!と思って」

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加藤浩次、初の連ドラ監督で感じた“裏方の大変さ”「めっちゃ腹立つ!と思って」

1月7日放送の日本テレビ系『ZIP!』に、同日深夜より放送開始となるドラマ『こちら予備自衛英雄補?!』(中京テレビ・日本テレビ系)の原作・脚本・監督を務める加藤浩次が生出演。“裏方”の大変さを語った。

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番組で、“初の連ドラ監督を経験した感想”を聞かれた加藤は、「スタッフの大変さというか…めっちゃ分かった」といい、「ずーっと考えてるわけじゃない、スタッフの方って。それが、現場に行って、演者とかに、『ここ、こうしたほうがいいんじゃない?』って言われるわけじゃん。めっちゃ腹立つ!と思って、マジで」とコメント。

続けて、「正直言うけど、俺も言ってきたの。台本あがってきて、『この流れで』『いや、ここ、こうしたほうがいいんじゃない?』って。軽く言ってたの」と、自身も演者として意見を伝えた経験があると明かした。

その上で、「でもスタッフは1ヶ月2ヶ月考えてこの企画持って来てるわけ」「本当に大変さが実際に裏方やって分かった。だから、僕はもう今日の『ZIP!』の打ち合わせ、『はい』しか言ってません」と話して笑いを誘っていた。


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