【実話】「パパが在宅なんて耐えられない」夫の連休初日から、私と子どもの笑顔が消えていった | NewsCafe

【実話】「パパが在宅なんて耐えられない」夫の連休初日から、私と子どもの笑顔が消えていった

女性 OTONA_SALONE/LIFESTYLE
【実話】「パパが在宅なんて耐えられない」夫の連休初日から、私と子どもの笑顔が消えていった

40代の働く女性は、自立しているからモラハラからも逃れられる? いいえ、そんなことはありません。さまざまな事情で、支配的な配偶者との結婚生活を続けている人たちは少なくありません。経済力があっても、夫から一方的に経済的自由を奪われるケース(経済DV)は珍しくなく、その中で自分の価値を見失ってしまうこともあります。

本作では、支配的な配偶者を持った女性たちが「何を感じたのか」「どんな選択をしたのか」をお届けするとともに、カウンセラー麻野祐香先生による心理的解説も行います。

※個人が特定されないよう変更を加えてあります

【うちの夫はモラハラでした】

長期休暇は苦行の幕開け

S子さんは結婚15年、小学生の息子さんがいます。

普段は忙しく外で働いている夫。S子さんは家を守り、穏やかな日常を送っていました。

本編では、S子さんの普段の家庭のようす、そして休暇初日の朝の様子をお伝えしました。休暇が始まると問題が起きてしまうということですが、それはどのようなものなのでしょうか。

▶▶ 自分は昼過ぎに起きてきたくせに…。「勉強しろ!」と息子を怒鳴りつけ、妻を睨みつける夫に家の空気は一変して

では、宿題を終えた息子の休憩時間すら許さない夫と、それに怯える家族の姿をお届けします。

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《OTONA SALONE》

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