Snow Man目黒蓮“バディM!LK佐野勇斗と通じ合った瞬間とは「言葉がいらない次元に来た」【トリリオンゲーム】 | NewsCafe

Snow Man目黒蓮“バディM!LK佐野勇斗と通じ合った瞬間とは「言葉がいらない次元に来た」【トリリオンゲーム】

芸能 モデルプレス/ent/movie
目黒蓮(C)モデルプレス
【モデルプレス=2025/01/14】Snow Manの目黒蓮とM!LKの佐野勇斗が1月14日、都内にて行われた劇場版「トリリオンゲーム」(2月14日公開)完成披露試写会の上映後にサプライズ登壇。心が通じ合った瞬間を明かした。

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◆目黒蓮&佐野勇斗、心が通じ合った瞬間とは

本作には後半になるにつれて、主人公“ハル”こと天王寺陽役の目黒、“ガク”こと平学役の佐野の心動かされるアクションシーンも描かれる。同シーンについて佐野は「普段撮影始まる前とかよく喋ったりとかしてるから、どういう感じにしようかなって思ってたんですけど、お互い集中するモードがあるんですよ。それを感じ取れて、一言も喋らずあのシーンは本番を迎えた」と裏話を明かし、「本番始まる『よーい!』ってときに、ふと目黒くんと目があってお互い頷いて、通じ合えた瞬間があってのあのシーンなんですよ。すごく印象にも残ってますし、バディになれたなみたいな」と振り返った。

また、目黒も「確かにあそこは通じ合ってましたね」と共感。「言葉がいらない次元に来たんだなって思うぐらい、本当バチっとハマって。たまたま目があったというか。そういうのは、ドラマからやらせてきてもらってるのが大きいのかなって思います」と語った。

◆目黒蓮主演「トリリオンゲーム」

2023年夏に放送された連続ドラマ「トリリオンゲーム」(TBS)。原作は、累計発行部数210万部を突破する小学館「ビッグコミックスペリオール」連載中の人気漫画(原作:稲垣理一郎・作画:池上遼一)。天性の人たらしで信念のためにワガママを突き通す“世界を覆すハッタリ男”の通称:ハルと、気弱で心優しい“凄腕エンジニア”の通称:ガクの正反対の2人がタッグを組み、ゼロから起業。予測不能な作戦で成功を重ね、資金も会社も大きくなった2人のロードマップの続きが、カジノリゾートを舞台にスケールアップしてスクリーンへ。ドラマから引き続き、稲垣氏監修のもと、劇場版は完全オリジナルストーリーで描かれる。(modelpress編集部)

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