亀梨和也「本当にヤバくて」ホラー映画の制作期間中に起こった“戦慄”体験「車が止まっちゃって」 | NewsCafe

亀梨和也「本当にヤバくて」ホラー映画の制作期間中に起こった“戦慄”体験「車が止まっちゃって」

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亀梨和也「本当にヤバくて」ホラー映画の制作期間中に起こった“戦慄”体験「車が止まっちゃって」

11月20日放送の日本テレビ系『上田と女が吠える夜』に出演したKAT-TUN・亀梨和也が、自身の身に起こった恐怖体験について語った。

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番組では、亀梨が事故物件に住み続ける芸人・松原タニシの実体験をもとにしたホラー映画『事故物件 恐い間取り』に出演した際の出来事を振り返り、「その時期って、僕も役作りでタニシさんと結構会ったりとかして。いろいろご飯行ったりとか、お話うかがってた」「その時、本当にヤバくて」とコメント。

続けて、「まず、監督との初めての顔合わせに向かう車中でビルが見えてて、待ち合わせの。その1個手前の信号で、急に本当に車が止まっちゃって。いつものマネージャーさんの車が」と普段から使用している車が不具合を起こしたと明かし、「また別の日には、現場に向かっている最中に、飛び石?でフロントガラスがバーンって割れて」とも語った。

その上で、「だから本当申し訳ないんですけど。いつも本をね、出版されるんですよ、松原タニシさんって。ご丁寧に事務所に送ってくださるんです」「マネージャーさんが『これタニシさんからです』『あ、事務所で保管してください』って」と、笑いまじりに話していた。


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