星野真里「泣いて赤くなった目」難病の娘との映画鑑賞2ショット公開「表情が優しい」「澄んだ目が綺麗」と反響 | NewsCafe

星野真里「泣いて赤くなった目」難病の娘との映画鑑賞2ショット公開「表情が優しい」「澄んだ目が綺麗」と反響

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
星野真里Instagramより
【モデルプレス=2026/10/21】女優の星野真里が10月19日、自身のInstagramを更新。長女との2ショットを披露した。

【写真】金八先生出身の45歳女優「愛があふれてる」「娘さんの澄んだ目が綺麗」映画のチケットを持つ難病の11歳娘

◆星野真里、長女との映画鑑賞2ショット

星野は、自身も出演している女優の川口春奈が主演を務める映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』を家族で鑑賞したことを報告し、写真を投稿。「ふと娘を見てみると、泣いて赤くなった目」とつづり、映画のチケットを持つ長女に優しく顔を寄せ、愛おしそうに見つめる親子2ショットを披露している。

◆星野真里の投稿に反響

この投稿には「真里さんの表情が優しい」「愛があふれてる」「素敵な写真」「娘さんの澄んだ目が綺麗」「映画見に行きたくなった」といった反響が寄せられている。

星野は2011年に元TBSアナウンサーで東京都議会議員の高野貴裕氏と結婚。2015年に第1子女児を出産し、2024年には長女が指定難病・先天性ミオパチーであることを公表している。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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