横浜流星&小栗旬「anan」表紙で初タッグ「LOST10」初共演の2人が互いの印象語る「憧れていた」「チャーミング」
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【写真】「国宝」世界的俳優、TBS新ドラマで雰囲気漂う髭姿
◆横浜流星&小栗旬“夢の初バディグラビア”が実現
10月16日スタートのTBS金曜ドラマ『LOST10(ロストテン)』(読み:ロストテン/毎週金曜よる10時)で初共演を果たす横浜と小栗が本誌スペシャルエディション表紙に登場。奥寺佐渡子氏が脚本、塚原あゆ子氏が演出、新井順子氏がプロデュースという、TBSドラマ最強チームが手掛けることでも注目の本作。本誌ではドラマの世界観も意識しながら、シックでモードな世界観のなかで撮影を行った。役柄の武骨さや大人の上質さを反映した衣装を身に纏い、初タッグとは思えない唯一無二のバディ感を表現。互いへのリスペクトと作品への想いを深く語り合った対談インタビューまで、ドラマ初回放送に先駆けて貴重な2人の“現在”を届ける。
ドラマの世界観であるヒューマンサスペンスの緊張感と深みにインスパイアされ、静寂の中に凛とした強さが漂うシックでモードな雰囲気の中で撮影を敢行。スタイリングは、横浜と小栗が演じるそれぞれの役柄のエッセンスを投影した。武骨さの中にのぞく洗練された表情や大人の上質さを醸し出す衣装を身に纏い、佇む2人の姿は息をのむほどの美しさで、圧巻のオーラを放っていた。撮影現場では、常に談笑を交えながら終始和やかな空気に包まれていた2人。すでに初共演とは思えないバディ感を纏っていた。
◆横浜流星&小栗旬、互いの印象
誌面の対談インタビューでは、初共演となる2人のクロストークをたっぷり掲載。出会って間もない撮影初期でありながら、お互いの演技や人柄に対するリアルな印象を告白。「小栗さんの抜け感や脱力感に憧れていた」と語るストイックな横浜と、「もがいている感じもチャーミング」と優しい眼差しを向ける小栗。役としての葛藤や成長、そして「すべてを疑え」という『LOST10』のキーワードに込められた想いまで、真摯に語り尽くした対談となっている。(modelpress編集部)
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