SixTONES田中樹「24時間テレビ」放送合間にドラマ撮影「ハイド&シーク」担当Pが絶賛「セリフの間違いも全くないですし」
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【写真】SixTONES田中樹、印象ガラリ
◆「ハイド&シーク」担当P、SixTONES田中樹を絶賛
同作へのキャスティングについて伊藤プロデューサーは、「田中樹さんに関してもキャスティングさせていただいておりまして、田中君に関して言うと『24時間テレビ』の撮影の合間を縫って、うちの『ハイド&シーク』に来ていただいておりました」と、グループで8月29日から8月30日にかけて生放送された『24時間テレビ49 愛は地球を救う』でチャリティーパートナーを務めていた田中の多忙ぶりに触れた。
過酷な日程にもかかわらずタフに撮影に挑む姿に、伊藤プロデューサーは「本当に底なしの体力だなと思わせるようなエネルギーを感じております」と感嘆。「寝ているのか寝ていないのかわからないくらいの熱量で現場に来ていただいて、セリフの間違いも全くないですし、監督の思うような演技をしてくださる姿を見て、本当に『さすがだな』と思っております」と称賛した。
◆福士蒼汰主演「ハイド&シーク 0秒前の彼女」
死んだはずの恋人からの着信。それは、国家を揺るがす逃亡劇の始まりだった。爆弾事件に巻き込まれ、最愛の恋人・紗奈(志田彩良)を目の前で失ったフリージャーナリスト・津倉(福士蒼汰)は、事件を首謀したテロリストとして国家から追われる身に。韓国へ逃亡し絶望の日々を過ごす津倉の元に、なんと紗奈から1本の電話が…?紗奈は生きている?それとも彼女は別の人間?国家から逃げながら、謎に包まれた恋人を追いかける逃走×追跡劇は、全ての登場人物が裏の顔を持ち、繰り返される裏切りの末、衝撃の事実にたどり着く。
デビュー作「屍人荘の殺人」では「このミステリーがすごい!2018」など国内主要ミステリーランキングを総なめした人気ミステリー作家・今村昌弘が書き下ろした原作を実写ドラマ化。極限チェイスのラブミステリーが幕を開ける。裏切りとだまし合いの果てにたどり着く真実とは…。
◆日本テレビ、2026年10月期改編テーマは「誰と見たいか、が、一番見たい」
日本テレビの2026年10月改編は「誰と見たいか、が、一番見たい」をテーマに掲げ、生活者に「新しさ」「熱量」「面白さ」を届け、日本テレビのコンテンツに人を集める、そしてコンテンツのファン、日本テレビのファンを増やすことを編成方針としている。改編率は全日12.1%、ゴールデンタイム(19時~22時)13.2%、プライムタイム(19時~23時)10.5%。司会は、同局系アナウンサー・五十嵐にいかが務めた。(modelpress編集部)
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