「まだまだイケてる」と思ってない?周囲がひっそり引いてる勘違いオバサン3選 | NewsCafe

「まだまだイケてる」と思ってない?周囲がひっそり引いてる勘違いオバサン3選

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「まだまだイケてる」と思ってない?周囲がひっそり引いてる勘違いオバサン3選

お盆特別企画!オトナサローネで公開された記事の中から、「大反響だった記事」をピックアップしてお届けします。 時短美容家並木まきさんによる本シリーズは、「グサッとくるけど、我が身を振り返ることができる」と人気です。

(集計期間は2019年1月~2026年8月まで。本記事の初公開2022年9月 2026年8月加筆修正。記事は取材時の状況です)

※写真はイメージです

40代になって「私、まだまだイケてる!」と思いながら生きていくのは決して悪いことではないはず。実際のところ40代でもモテモテの女性だって少なくないですし、後輩女性から羨望の眼差しを向けられている人だってゴロゴロいますよね。

ところが…、周囲から見ると痛いだけなのに本人だけが「イケてる!」と思っているとなれば、ちょっとした恥にも!? 後輩世代が「ちょっと痛々しすぎた」と語る勘違いオバサンのイケイケ自慢をご紹介します。

1:誰も聞きたくないって! 経験人数自慢オバサン

「ゴルフ仲間の40代半ばの女性は、自分のことを“女子”と呼び、20代的なファッションやメイクを好んでいます。何歳になってもどんな外見にしようが自由ではあるのですが、いわゆるセクシー系というか男性を悩殺したい系のファッションが多いので、バブル時代より若いだろうに、バブルの遺産みたいなイメージ。

一度も結婚していない彼女は、なぜか私たち後輩世代に対して恋愛指南や婚活指南をしたがり、会うたびに過去の経験人数を自慢してきます。『私なんてもう100人は超えているから〜』とまずは経験人数を示して、そのあとで『男心って言うのはねぇ〜』とオリジナルの恋愛テクニックを披露。その人いわく『スタイルを磨いて露出の多い服を着ていれば、たいていの男性は落ちます』だそうですが、ならばなぜ『そろそろ結婚したい』と言いながら、彼氏がいない時期が長いのでしょうか……。謎すぎます」(32歳女性/美容関係)

本記事では、同性からもあきれられる女性像についてお届けしました。まだまだあります!▶▶「それ自慢のつもり?むしろ人に言わないほうが…」と周囲が呆れる発言とは では、周囲が思わず顔をしかめる【「イケてる自慢」のつもり】についてお伝えします。

《OTONA SALONE》

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