【リーガルビート –逆転の法廷– 第1話】吃音がある新人弁護士・泰地空(鈴鹿央士)“隠された真実”を紐解いていく | NewsCafe

【リーガルビート –逆転の法廷– 第1話】吃音がある新人弁護士・泰地空(鈴鹿央士)“隠された真実”を紐解いていく

社会 ニュース
鈴鹿央士(C)「リーガルビート –逆転の法廷–」第1話
【モデルプレス=2026/07/24】俳優の鈴鹿央士が主演を務めるテレビ東京系ドラマ9「リーガルビート –逆転の法廷–」(毎週金曜夜9時~)が7月24日からスタートする。

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◆鈴鹿央士主演「リーガルビート –逆転の法廷–」

本作の主人公は、吃音がある新人弁護士・泰地空(鈴鹿)。言葉が詰まり満足に思いを伝えられず何度も悔しさを味わってきたが、彼にはある武器があった。それはラップ。リズムに乗れば、吃音の症状が出ることなく、言いたいことを思いのまま話すことが出来るのだ。そんな彼が、現代社会の不寛容さや巨大な闇に立ち向かい、依頼人の“あげられない声”を拾い、“隠された真実”を紐解いていく、完全オリジナル脚本の痛快逆転リーガルドラマとなっている。

◆「リーガルビート –逆転の法廷–」第1話あらすじ

司法試験に一発合格したものの、吃音のため就職活動の面接でうまく話せず全滅した泰地。彼がたどり着いたのは、なぜか法廷に立たない所長・雪村明日実(小雪)、「勝てない勝負はしない」が口癖の先輩・星秀幸(稲垣吾郎)の2人だけという一風変わった弱小弁護士事務所「雪村法律事務所」だった。

初出勤の道すがら、泰地は鈴原明子(相武紗季)と出会う。母親の介護と仕事の両立に悩み、大手広告代理店を自主退職した明子だが、その退職には会社の思惑が…?星は「裁判で勝ち目がない」と突き放すが、会社の企み、明子の退職の真実を暴くため泰地が立ち上がる。やがて、星、ふさぎ込んでいた明子、そして明子の元同僚までもが、そんな泰地に心動かされていく。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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