Snow Manラウール「実はピンチだった」話題・YouTube企画の裏側明かす「条件があった」 | NewsCafe

Snow Manラウール「実はピンチだった」話題・YouTube企画の裏側明かす「条件があった」

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Snow Manラウール「実はピンチだった」話題・YouTube企画の裏側明かす「条件があった」
【モデルプレス=2026/07/17】Snow Manのラウールが7月16日、グループでレギュラーを務めるラジオ番組「Snow Manの素のまんま」(文化放送/毎週木曜よる9時~9時30分)に出演。グループのYouTubeチャンネルで公開されたショートドラマの裏側を明かした。

【写真】スノメンバー「実はピンチだった」厳しい条件下で臨んだ話題ドラマ

◆YouTubeでラウール・渡辺翔太・阿部亮平の5分間ショートドラマを公開

6月17日に公開されたSnow ManのYouTubeチャンネルではラウールによる持ち込み企画「ドラマプロデューサーになってドラマを撮ってみよう」を配信。ラウール・渡辺翔太・阿部亮平で5分間のショートドラマを撮影することになり、それぞれAIで脚本を作り、配役を決め、衣装合わせと読み合わせをし、3本分の撮影に臨んだ。

この日はラウール×AI脚本によるショートドラマ「貧乏ですが、恋は贅沢です」を公開。貧富の差をテーマにしたラブコメディで、ラウールは金持ち男子の蓮、阿部は金持ち男子の蒼、渡辺は貧乏女子の美咲を好演した。

◆ラウール、ショートドラマ撮影の裏側明かす「チャンスかもって思った」

ラジオではショートドラマの話題になり、渡辺は「ちまたでは“水5”って言われている」とファンの間で話題になっていたことについて言及。また、ラウールは「これ裏話があって。実はピンチだった。3人しか揃わなかったのと2時間しか撮れないっていう条件があった。で、マネージャーの中では3本は撮りたいと」と撮影の裏話を告白。厳しい条件での撮影となったがラウールは「でも、俺はちょっと逆に『チャンスかも』って思った。状況がいつもと違うから、急ぎながらゲームをやっていくんじゃなくて、“急がなければいけない”ゲームはないかなと思っていた。そしたら普段は時間がかかることを急いでやろうみたいな。『あ、ドラマ撮ったら良いんじゃないのか?』って」とショートドラマを撮ることを思いついた経緯を明かした。

このエピソードを受け、渡辺は「その辺Snow Man、ラウールは体育会系」とコメントするとラウールは「そうだね。体育会系だね」と同意。渡辺は「時間ない、人がない、でも妥協しようじゃなくて。ピンチをチャンスに変えようとする努力はしていますよって」と語っていた。(modelpress編集部)

情報:文化放送

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《モデルプレス》

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