スピルバーグ最新作『ディスクロージャー・デイ』日本公開日が10月1日に変更 | NewsCafe

スピルバーグ最新作『ディスクロージャー・デイ』日本公開日が10月1日に変更

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『ディスクロージャー・デイ』© Universal Studios. All Rights Reserved.
  • 『ディスクロージャー・デイ』© Universal Studios. All Rights Reserved.
  • 『ディスクロージャー・デイ』© Universal Studios. All Rights Reserved.
  • スティーヴン・スピルバーグ『ディスクロージャー・デイ』© Universal Studios. All Rights Reserved.
スティーヴン・スピルバーグ監督の最新作『ディスクロージャー・デイ』の日本公開日が、当初予定の2026年7月10日(金)から10月1日(木)に変更されることが分かった。

『E.T.』(82)や『A.I.』(01)では監督として、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(85)では製作総指揮など、50年以上にわたり世代を超えて今なおファンベースが広がり続ける驚異的な名作の数々を生み出し、エンターテイメントの概念そのものを塗り替えてきたその比類なき想像力が、再び未来へと解き放たれる。

本作では、盟友デヴィッド・コープ(『ジュラシック・パーク』脚本)と再びタッグを組み、音楽は名匠ジョン・ウィリアムズが担当する。

主演を務めるのは、『クワイエット・プレイス』(18)や『オッペンハイマー』(23)のエミリー・ブラントと、「ザ・クラウン」(19-20)や『チャレンジャーズ』(24)のジョシュ・オコナー。さらに、オスカー俳優コリン・ファース(『英国王のスピーチ』『キングスマン』シリーズ)、イヴ・ヒューソン(「バッド・シスターズ」「理想のふたり」)、コールマン・ドミンゴ(『シンシン/SING SING』『ラスティン:ワシントンの「あの日」を作った男』)ら豪華実力派キャスト陣が顔を揃えた。

『ディスクロージャー・デイ』は2026年10月1日(木)より全国にて公開。
《シネマカフェ編集部》

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