「日プ新世界」ユメキの鬼指導&「ボイプラ2」経ての言葉に「説得力すごい」「日プ女子思い出す」と反響相次ぐ
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【写真】「日プ」予告登場で話題のイケメントレーナー
◆「日プ新世界」次回予告にYUMEKI登場
第9話では、新たに書き下ろされた5つのオリジナル曲を各グループが披露する「コンセプト評価」の様子を放送。猫の気まぐれさになぞらえた駆け引きを描く楽曲「Neko(ねこ)」チームは、矢田佳暉(YOSHIKI)、山下柊(Y.SHU)、加藤大樹(K.DAIKI)、篠ヶ谷歩夢(S.AYUMU)、小清水蓮(KO.REN)、イ・ヒョンジェ(HYUNJAE)、土田央修(OSUKE)で構成された。
「Neko(ねこ)」のダンスレッスンには、同曲の振り付けを担当したYUMEKIが登場。YUMEKIは「日プ女子」での熱血指導も話題となっていたが、今回も「これは振り付け師本人の前で見せるパフォーマンスじゃない。普通に失礼」「レベルが低すぎてやばい」と厳しく指導した。
「日プ女子」での姿を思わせる熱血指導に、視聴者からは「日プ女子思い出す」「相変わらず厳しいけど愛がある」「待ってました」といった声が。さらに、自分だけではなく周りも確認しながら練習するよう指導し「順位関係ない。年齢関係ない。経験関係ない」「1人でも抜けたらできない」とチームワークの重要性を強調。自身もMnetのグローバルボーイズグループデビュープロジェクト「BOYSPLANET」(通称:ボイプラ2)に出演していたからこその言葉に「ユメキ自身も変わってる」「経験者だからこその言葉が重い」「説得力すごい」といった反響も寄せられた。
◆「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」
日本のエンタテインメント界で過去最大級の規模となるサバイバルオーディション番組。2019年のSEASON1を皮切りに3シリーズが制作され、新語・流行語を数多く生み出し、SNSのトレンドを席巻。日本のオーディションブームの火付け役となり、社会現象を巻き起こした。オーディションは、練習生がダンスや歌唱などのさまざまなミッションに挑戦し、100%視聴者の投票によってデビューメンバーが決定する。過去3回開催されたグループオーディションでは、JO1(ジェイオーワン)、INI(アイエヌアイ)、ME:Iが誕生した。なお、今回のデビュー人数は12人に決定。あわせて、日本と韓国で同時デビューすることが発表されている。(modelpress編集部)
情報:Lemino
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