M!LK山中柔太朗&吉田仁人、“YJコンビ”で「JUNON」登場 8年間活動して感じるお互いへのリスペクト語る
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【写真】M!LK山中が尊敬「肌がキレイ」と絶賛したスノメンバーの美肌ショット
◆山中柔太朗&吉田仁人、お互いへのリスペクト語る
『JUNON』7月号では、特集『推したちのキズナ・トーク』を掲載。グループのメンバー同士はもちろん、芸人仲間、お世話になった先生や家族にも登場してもらい、推しにとって大切な“あの人”との、心温まるトークを届ける。本特集に、山中×吉田の“YJコンビ”が登場。ゲームで深まった友情や、8年間活動を共にして感じるお互いへのリスペクトを語った。なかなか聞けない、運命で結ばれているかもしれないふたりのトークをたっぷり届ける。さらに通常版『JUNON』7月号では、ふたりの撮り下ろしピンナップ(厚紙ポスター)が特別付録となって付いてくる。
(以下、インタビューより抜粋)
山中:M!LKに加入して8年の間で、よっしーに言われたことですごく印象に残ってるのが、コロナ禍のとき。先の不安からやる気をなくしていた僕に、よっしーから連絡をもらったんだよね。
吉田:あったね、そういうこと。
山中:何だろうと思ったら、「ちょっと最近ダラけてない?」みたいなことをズバと言われて。「よっしーに言われちゃった」って、すごく反省したし、初心を思い出させてくれた出来事。ちなみに背筋が伸びすぎて、言葉以外の記憶がない(笑)。
吉田:(笑)。逆に僕も、スケジュールがしんどいとき、柔太朗が「ここは頑張らんといかんよ」って言うでしょ?その言葉がすんなり入ってくるんだよ。「頑張ろうよ!」じゃなくて、寄り添ってくれる感じが、ありがたいなって。柔太朗は、グループに絶対的に必要な存在だよ、平社員として(笑)。
山中:強い上司ばっかりだからね(笑)。僕らの関係って、高校の友だちぐらいだと思わない?
吉田:そうだね。変に気も使わないし。柔太朗の地元の同級生と一緒に焼き肉へ行ったりもするし(笑)。
山中:同級生を紹介できるのは、よっしーぐらいかな。性格面も凸凹でバランスがいい。
◆臨時増刊版表紙はすとぷり
なお、7月号は、通常版と臨時増刊版の2パターンで刊行。臨時増刊版の表紙はすとぷりが務める。そのほか、佐野勇斗(M!LK)、渡辺銀次(ドンデコルテ)、益田康平(カゲヤマ)、庄司浩平、湯浅弘一氏、モナキ、香取慎吾が登場する。(modelpress編集部)
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