超特急、4組に分かれてクロストーク 高校の文化祭・ライブ裏話・東京ドーム公演への意気込みも「SPRiNG」初表紙 | NewsCafe

超特急、4組に分かれてクロストーク 高校の文化祭・ライブ裏話・東京ドーム公演への意気込みも「SPRiNG」初表紙

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
「SPRiNG」7月号(5月22日発売)表紙:超特急(画像提供:宝島社)
【モデルプレス=2026/05/15】超特急が、5月22日発売『SPRiNG』2026年7月号(宝島社)の表紙と巻頭特集に登場。4組に分かれたクロストークや東京ドーム公演への意気込みを語っている。

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◆超特急「SPRiNG」表紙初登場

今年、グループ結成15周年を迎える超特急が「SPRiNG」表紙初登場。「〈超特急〉がエスコートするアツい夏」と題し、クールな夏服をまとってシューティング。ひとりひとりを深掘りするQ&Aや、お互いの魅力・超特急の魅力について語ってくれたクロストークで、超特急らしい“アツい夏”へいざなう。

◆超特急、4組に分かれてクロストーク

クロストークでは、カイ×タクヤ、タカシ×シューヤ、マサヒロ×アロハ×ハル、リョウガ×ユーキの4組に分かれてインタビュー。同級生コンビのカイとタクヤは、高校の文化祭での出来事を回顧。タクヤのちょっぴりツンデレなエピソードも?2人のファッションのルーツや同級生ならではの思い出話で盛り上がった。

“せぶいれ”の愛称で親しまれるボーカルコンビのタカシとシューヤは、深い信頼関係が伝わるクロストークに。「お互いの尊敬するところは?」という質問に対して、タカシが「シューくんの存在自体をリスペクトしている」と答え、シューヤさんがよろこびをかみしめる一幕も。

年下ダンサートリオのマサヒロ×アロハ×ハルは、ボケを交えながら軽快なトークを展開。メインダンサーならではのライブでの裏話や、新曲『ガチ夢中!』の注目ポイントについてもたくさん話してくれた。

リョウガとユーキの“おさなな”コンビは、互いに今のパブリックイメージとは違う面を吐露。さらに、リーダー・ダンスリーダーとしての互いの姿を称賛。グループのこれからについてや、アリーナツアー“ESCORT”、東京ドーム公演への意気込みも語ってくれた。

◆「SPRiNG」7月号豪華付録付き

誌面の15ページ特集に加え、オリジナルステッカーとフォトカード付き。さらに、特別付録はピンクに染まったハローキティのぬいぐるみポーチと豪華な一冊となっている。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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