Number_i神宮寺勇太、紺色スーツでスマート演技「プレッシャーをひしひしと感じました」平野紫耀&岸優太に続き新CM出演 | NewsCafe

Number_i神宮寺勇太、紺色スーツでスマート演技「プレッシャーをひしひしと感じました」平野紫耀&岸優太に続き新CM出演

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
神宮寺勇太/新TVCM「効果の部屋速攻ステロイド」篇メイキング(提供写真)
【モデルプレス=2026/04/16】Number_i(ナンバーアイ)の神宮寺勇太が出演する、池田模範堂「ムヒ」の湿疹・皮ふ炎治療薬「ムヒベタV液」の新TVCM「効果の部屋速攻ステロイド」篇が、4月17日より全国放映される。

【写真】神宮寺勇太、紺色スーツ姿でスマートな演技披露

◆神宮寺勇太、紺色スーツで新CM登場

紺色のシックなスーツに身を包んだ神宮寺が、ムヒベタV液の「青」の世界観を背景に、クールかつスマートな演技を披露し、ムヒベタの新登場を伝える。CM冒頭の「ついに登場」というセリフには、日本“初”のロールオンタイプのストロングランクのステロイド外用剤がついに登場したということに加え、同社の他ブランド商品で平野紫耀、岸優太がそれぞれ単独で起用されている中、神宮寺も同社のCMに出演する、という2つの意味が込められている。神宮寺の力強くも知的さを感じさせる演技が光る、印象的な仕上がりのTVCMになっている。公式XとYouTubeでは、リアクションの違う神宮寺が楽しめる「利便の部屋速攻ロールオン」篇も同日公開予定だ。

WEBムービーは、TVCMのクールな姿から一転し、チャーミングな神宮寺を堪能できる特別映像になっている。神宮寺が最近した“初めて”の経験とは、思いがけない状況に陥った時の神宮寺の反応は。格好良い印象のTVCMとは一味違った神宮寺の魅力を存分に味わえるWebムービーとなった。

◆神宮寺勇太、監督からの細かい指示に真摯に応える

美しいインスタレーション空間をイメージしたブルーバックの撮影現場で、神宮寺は想像力をフルに働かせ、イメージを膨らませながら演じていた。セリフ一言に込める説得力、言葉の間合いや強弱、視線の強さや表情の変化など、監督からの細かい指示に丁寧に応える。モニターを何度も確認しながら、より良いカットを求めて微調整を重ねていく。シンプルな構成のCMだからこそ、神宮寺の自然体でスマートな演技と、表現の繊細さが一層際立つCMに仕上がった。

冒頭の「ついに登場!」(効果の部屋速攻ステロイド篇)や「いよいよ!」(利便の部屋速攻ロールオン篇)というセリフでは初登場感を伝える力強さを、最後の「しっかり治そ」というセリフではユーザーに寄り添う優しさを感じさせる演技で、神宮寺の持つ豊かな表現力もポイントだ。綺麗な瞳に吸い込まれてしまいそうな、美しい表情も見せている。セリフに合わせてニュアンスやトーンを変えながら何度もテイクを重ね、完璧な表現を披露。テイクごとにまったく新しい神宮寺に出会える撮影になり、監督からは「すばらしい!」の声も出て、無事OKとなった。(modelpress編集部)

◆神宮寺勇太インタビュー全文

― CM撮影を終えての感想をお聞かせください。

CM撮影を終えて、すごくホッとしています。ブルーバックで撮らせていただいたので、自分でもどういうふうに完成するのか、まだイメージが湧ききっていないので、すごく楽しみだなというのが今一番の思いですね。(監督からは)美術館みたいなイメージだとお聞きして、すごくムヒベタV液に合う、洗練された感じになるのではないかなと想像しながらやりました。

― WEB動画の撮影もありましたが、声を変えてアテレコするシーンはいかがでしたか。

やり切りましたね。自分も撮影させていただいてすごく楽しかったです。ちょっと恥ずかしかったですけど。でも顔が映ってなかったのでアテレコみたいな感じになって助かりました。今までにない感じでしたね。

― ムヒベタのCMキャラクターが決まった際のご感想を教えてください。

めちゃくちゃうれしかったですね。このCMキャラクターを通して、自分が皆さんを助ける気持ちで、そして楽しく見てもらえたらなという想いでCM撮影を頑張りました。

― お1人での撮影で意識したことや難しかったことはありますか。

紫耀と岸くんがもうすでに(ムヒ、ヒビケア)CMを撮影していて、プレッシャーをひしひしと感じましたね。2人がすごくバチッと決めていたので、自分も負けずにムヒベタV液のCMキャラクターを務められるよう頑張ろうという思いで、今日、謎に早起きしちゃいましたね。

― 神宮寺さんがCMキャラクターとなったことで、ムヒ、ヒビケアと合わせてNumber_iのメンバーの皆さんが個人としてCMキャラクターを担当することになりました。異色の形でメンバーが揃ったことに対して、どのような感想をお持ちですか。

2人のCMが素敵だったんで、それに負けないようにっていうのももちろんそうですけど、季節をコンプリートさせていただけているというか、春夏秋、飛んで冬ですよね。春(ムヒベタV液)、夏(ムヒ)、冬(ヒビケア)と四季ある中の3つを僕たちNumber_iに任せていただいて、すごくうれしいなと思いました。商品も違いCMのトーンもそれぞれ違いますし、それぞれの商品が際立っているんじゃないかなと思うので、季節の変わり目でドラッグストアに行くのが楽しみです。

― 今回の商品は日本初となるストロングタイプステロイドのロールオンタイプの湿疹薬です。“初”にちなみ、最近の“神宮寺初”の経験やチャレンジなどがあればぜひ教えてください!

時計のブレスレットを初めて自分で変えましたね。目が疲れるんですよ。こんな細いところを通すので、すごく目が疲れるんですけど、やりがいはありましたね。滝汗かきました。なかなか見えなくて。ブレスレットを変えた後は、やってよかったなって思いました。

― 青い世界観が印象的なCMですが、“青”にまつわるエピソードがあれば教えてください。

青って、自分の好きな色でもあり、だから青いものに潜在的に惹かれるんですよね。青いものってなんだろうと思って想像していたんですけど、この間、青い椅子を買いましたね。こういうダークネイビーっぽい感じじゃなくて、もっとバス停っぽい(明るい)色の椅子を買いましたね。それが結構お気に入りです。

― ロールオンタイプで「いつでもどこでも持ち歩けて塗れる」のが特徴の商品ですが、神宮寺さんはどこに持ち歩きたいですか?またどこに持って行きたいですか?

遊びに行く時、どっか行く時とか、バッグとか鞄を、荷物を持ち歩かずに出る時があるんですけど、あれはポッケに入れられるくらい本当に小さかったので、どこにでも持ち歩きたいなと思いました。皆さんのポッケに忍ばせられるなと思いました。(おでかけの時の)相棒ですね。

【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》

特集

page top