【スモークブルーの雨のち晴れ 第1話】吾妻(武田航平)&久慈(渋谷謙)、一度きりの関係が再び動き出す | NewsCafe

【スモークブルーの雨のち晴れ 第1話】吾妻(武田航平)&久慈(渋谷謙)、一度きりの関係が再び動き出す

社会 ニュース
「スモークブルーの雨のち晴れ」渋谷謙人、武田航平(C)読売テレビ
【モデルプレス=2026/04/06】俳優の武田航平と渋谷謙人がW主演を務めるドラマ「スモークブルーの雨のち晴れ」(読売テレビ系/毎週月曜深夜1:29~)が6日にスタートする。

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◆武田航平&渋谷謙人W主演「スモークブルーの雨のち晴れ」

仕事に疲れ無職となった吾妻朔太郎(武田航平)と、医療翻訳家として働く久慈静(渋谷謙)。かつてMRの営業トップを争った2人は、久慈の退職日に一度だけ夜をともにした。8年の時を経て再会したことをきっかけに一度きりの関係が再び動き出す。年齢を重ねたからこそ見えてくる世界や感情も等身大で共有していく大人ビターなラブストーリー。

◆「スモークブルーの雨のち晴れ」第1話あらすじ

8年前、一度関係を持った同僚と再会するなんて。吾妻は、ただぼんやりと日々をやり過ごしていた。かつては営業トップのMRとして働いていた吾妻だったが、今ではその面影もなく、姉家族の家に居候している。

ある日、吾妻がバーで飲んでいると、横に居合わせた男が2人きりになろうと誘ってくる。半ば自暴自棄、酔いも回った吾妻は、流されるがままに誘いに乗り店を出ることに。足元をふらつかせながら男に連れられホテルへ向う吾妻。そこへ見知らぬ長髪の男が声をかけてくる。「しっかりしろ吾妻」。その男は、吾妻の元同僚でライバルだった久慈だった。

翌朝、久慈の家で目を覚ました吾妻は、久慈が翻訳の仕事をしていること知る。元エリートの2人が歩む38歳の現在点とは?8年前に止まったはずの、大人の恋が生活と共にもう一度動き出す。

(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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