なにわ男子・道枝駿佑、ヴァレンティノを華麗に着こなす「メンズノンノ」表紙に登場 | NewsCafe

なにわ男子・道枝駿佑、ヴァレンティノを華麗に着こなす「メンズノンノ」表紙に登場

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
「MEN’S NON-NO」2026年5月号通常版(4月9日発売)表紙:道枝駿佑(C)集英社 撮影/藤田一浩
【モデルプレス=2026/04/02】なにわ男子の道枝駿佑が、4月9日発売の「MEN’S NON-NO」(以下、メンズノンノ/集英社)2026年5月号の通常版表紙に登場する。

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◆道枝駿佑「メンズノンノ」表紙登場

2025年、クリエイティブディレクターにアレッサンドロ・ミケーレ氏が就任してすぐのコレクションを纏い、本誌2025年3月号の表紙を飾って以来、2度目となるヴァレンティノからのラブコールにより実現した5月号のカバー。スタジオにはずらりと最新アイテムが並んだが、実は事前にショーを見てすでにルックをチェックしていた道枝。「実際に着るのを楽しみにしていました!」と嬉しそうに衣装に袖を通していた。

「個人的にもすごく好きなブランドですし、メンズノンノでもご一緒したり、ショーにも出席させていただいたりしていることもあって、最近は“ヴァレンティノ”と聞いて僕のことを思い浮かべてくださる方が多いみたいで、本当に嬉しいですし、光栄です。家のクローゼットにもどんどんアイテムが増えていて、それを眺めて楽しんだりもしているんですよ。メンズノンノとヴァレンティノ、いつもお世話になっている2つの大好きな存在と僕、とてもいいコラボレーションだと思います!」と熱を込めて話した。主演映画「君が最後に遺した歌」や、自身が所属するなにわ男子への想いをたっぷり込めたインタビューも掲載される。

◆増刊カバーは「SAKAMOTO DAYS」

増刊カバーは「SAKAMOTO DAYS」のポップなオフィシャルイラストが彩る。今号では、4月29日に公開を控える実写版にちなんで、朝倉シン役を務める俳優・高橋文哉のクローズアップ特集を企画。都会的でスポーティブなファッションに身を包み、原作のシンさながらにダイナミックに誌面を駆け回る、新感覚ファッションストーリーとなる。また増刊付録として、坂本太郎、朝倉シン、南雲与一、神々廻&大佛の人気キャラクターのミニアクリルスタンド4種が付く。

◆伊藤篤志・渡邉大我らが初登場

今号のコンセプトコピーは「ブランドの力を、信じてみる」。まだ世の中にほとんど知られていない世界各国のライジングブランドをはじめ、気になるブランドのデザイナーの素顔や、Itブランドのエッセンシャルズにフォーカス。見ごたえあるブランド特集が掲載される。

「物欲ライナーノーツ ファッションプロ10人のmy wish listコンピレーション」と銘打って、ファッションアイテムを紹介。そのほか、俳優としての活躍もめざましい水沢林太郎(メンズノンノモデル)をフィーチャーした、春らしい色の着こなしを提案する「旅する色の『指定席』」企画も。また、次世代スターとしての期待が高まる関西ジュニアの伊藤篤志&渡邉大我が本誌に初登場する。(modelpress編集部)

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