キスマイ宮田俊哉、エバース町田から明かされた“地元での噂”に「悪い気はしない」 弟との意外な繋がりも判明【私がビーバーになる時】
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◆宮田俊哉、エバース・町田和樹との共通点明かす
会場で予測不能なドッキリが仕掛けられたことから、最近体験した予測不能な体験の話題に。宮田は「このお仕事をさせてもらって、我々ビーバースとして活動させてもらっている時に、エバースのお二人と共演するタイミングがあったんです。その時町田さんに『実は宮田さんと地元が一緒なんですよ』って言われて、年齢でいうと4つ年下で、後輩だったんですよ」と告白。
町田と宮田の弟が同学年だったとのことで「野球やられてたって話で、うちの弟も(野球を)していて、試合したことあるって言っていました」と驚きの表情で明かした。また、「『宮田さんはバレンタインの時に軽トラいっぱいのチョコレートをもらってた』って言っていて。でも僕そんなもらったことなくて…。地元じゃモテてたらしいよって噂が流れてるのは悪い気はしないですね」とモテエピソードを明かした。
最後には「仲良くなりたいんですけど、連絡先を知らないんですよね。誰か知ってます…?」と、共演者たちに問いかけ、地元愛あふれる交流を熱望していた。
◆宮田俊哉、巨大サメのサプライズに驚き
ステージでは、出演者たちが映画の魅力を語るべく“衝撃シーン”を観客へプレゼンするコーナーが設けられた。芳根が「もはや、サメ映画。サメが空を飛ぶ」と意味深なプレゼンを行い、3時のヒロイン・かなでが「さすがに(サメは)ここには来ないですよね」と振ると、会場に巨大なサメが出現。さらに、3時のヒロインのゆめっちと福田麻貴もサプライズで登場した。
芳根が仕掛けたこのドッキリに、宮田と小手は見事なリアクションで翻弄され、会場は大きな笑いに包まれた。
◆映画「私がビーバーになる時」
本作は、“もしも動物たちの世界の住民になれたら”というユニークな“もしもの世界”を描いた作品。極秘テクノロジーを使い、見た目はビーバー、中身は人間のままで夢見ていた動物の世界へ飛び込んだ動物好きの大学生・メイベルの日本版声優を芳根が務める。(modelpress編集部)
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