アンジェラ・アキ「ハーフであることが嫌でたまらなかった」幼少期公開「可愛らしい」「面影ある」と反響 | NewsCafe

アンジェラ・アキ「ハーフであることが嫌でたまらなかった」幼少期公開「可愛らしい」「面影ある」と反響

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
アンジェラ・アキ 公式Instagramより
【モデルプレス=2026/03/19】シンガーソングライターのアンジェラ・アキが3月18日、自身のInstagramを更新。幼少期の写真を公開した。

【写真】48歳歌手「ハーフであることが嫌でたまらなかった」幼少期ショット

◆アンジェラ・アキ、幼少期公開

アンジェラは「『手紙』を作った頃、私はまだ30歳になったばかりで、10代の自分にメッセージを送りたくてピアノに向かいました。でも今は、外からの評価が自分の価値そのものだと信じていた30歳の自分にも『そのままの自分でいいんだよ』と伝えてあげたいです」と「手紙 〜拝啓 十五の君へ〜」(2008年)をリリースした頃を回顧。さらに日本人の父とイタリア系アメリカ人の母を持つアンジェラは「ハーフであることが嫌でたまらなかった子供の頃の自分にも、『そのままのあなたは何ひとつ劣っていないんだよ』と抱きしめてあげたい」と子供時代を振り返りつつ思いをつづり、椅子に座って膝の上に手を置き、はにかんだような笑顔を向けている幼少期の写真を公開した。

◆アンジェラ・アキの投稿に反響

この投稿に、ファンからは「面影ある」「可愛らしい」「お行儀よく座ってる」「懐かしさのある写真」「考え方に感動」などと反響が寄せられている。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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