乃木坂46菅原咲月「一度袖を通してみたかった」“憧れの衣装”で美脚スラリ「受け継がれていくのエモい」「神スタイル」と反響 | NewsCafe

乃木坂46菅原咲月「一度袖を通してみたかった」“憧れの衣装”で美脚スラリ「受け継がれていくのエモい」「神スタイル」と反響

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菅原咲月(C)モデルプレス
【モデルプレス=2026/03/11】乃木坂46の菅原咲月が3月10日、自身のInstagramを更新。ひざ丈ワンピースの衣装ショットを公開した。

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◆菅原咲月「ハルジオンが咲く頃」ワンピ衣装ショット公開

菅原は「一度袖を通してみたかった憧れのハルジオンが咲く頃の衣装 先日の乃木恋リアルイベントで着たよ〜」とコメント。白に黄色のハルジオンの刺しゅうが施され、胸元や袖の部分がシースルーになった14枚目のシングルの「ハルジオンが咲く頃」(2016年)のワンピース衣装を着用した姿を公開し、スラリとした美しい脚をのぞかせている。

◆菅原咲月の投稿に反響

この投稿に、ファンからは「すごく似合ってる」「透明感すごい」「衣装が受け継がれていくのエモい」「可愛すぎる」「神スタイル」などと反響が寄せられている。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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