乃木坂46賀喜遥香、遠藤さくらとの緊張のユニット曲披露を回想「2人で裏で…」 | NewsCafe

乃木坂46賀喜遥香、遠藤さくらとの緊張のユニット曲披露を回想「2人で裏で…」

芸能 E-TALENTBANK
乃木坂46賀喜遥香、遠藤さくらとの緊張のユニット曲披露を回想「2人で裏で…」

2月26日放送のTOKYO FM『SCHOOL OF LOCK!』内の『乃木坂LOCKS!』にて、乃木坂46・賀喜遥香が、2月20~21日に開催されたライブ『Coupling Collection 2022-2025』でのエピソードを語った。

【関連】乃木坂46賀喜遥香、遠藤さくらを赤ちゃん扱い!?「可愛すぎて尊い」「ずっとこの関係性でいて」の声

番組内で、遠藤さくらとのユニット曲『マグカップとシンク』を今回のライブで初披露したことに触れた賀喜は、「めっちゃ緊張しました。さくちゃんと2人のユニットだから、“いや大丈夫かな”みたいな。2人でこの時間をいただいてしまって、『うわ~緊張するね』なんて言いながら練習してて」と切り出した。

続けて、「1回だけ、シングル発売の配信ライブでやったきりだったので、振り付けもちょっと忘れかけてて。だから、一緒に振り動画とか見ながらMVとか見て、振り付けを思い返してやってましたね」「いや、初披露って緊張するんですよ。みなさん、どういう気持ちで見てくださるんだろう?みたいなのもあったり」とコメント。

さらに、「(直前に披露されていた楽曲に)『どこから来た?』『忘れた』っていうセリフのところがあって。そこをさくちゃんと2人で裏でやって、緊張をほぐし合っていました」と舞台裏を回想した。

そして、「ユニット曲って私たちにとってやっぱ特別で。特に2人でいただけることなんて本当にありがたいことだから、またどこかのライブでね、披露できるように私たちも頑張りたいなと思います!」と話していた。


《E-TALENTBANK》

特集

page top