【豊臣兄弟! 第7話】藤吉郎、寧々と夫婦に 祝言の日に小一郎が戸惑う出来事勃発
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【写真】藤吉郎(池松壮亮)が土下座プロポーズ
◆仲野太賀主演大河ドラマ「豊臣兄弟!」
大河ドラマ第65作目となる本作は、戦国時代のど真ん中、強い絆で天下統一という偉業を成し遂げた豊臣兄弟の奇跡、夢と希望の下剋上サクセスストーリーを描く。主人公は天下人の弟・豊臣秀長。歴史にif(もしも)はないものの「秀長が長生きしていれば豊臣家の天下は安泰だった」とまで言わしめた天下一の補佐役・秀長の目線で戦国時代をダイナミックに描く波乱万丈のエンターテインメント。主人公・小一郎(のちの秀長)を仲野、その兄で藤吉郎(のちの天下人・豊臣秀吉)を池松壮亮が演じる。
◆「豊臣兄弟!」第7話あらすじ
藤吉郎は晴れて寧々(浜辺美波)と夫婦に。だが祝言の日、直(白石聖)が中村に帰ると言い出し、小一郎は戸惑う。一方、美濃攻めに乗り出した信長(小栗旬)に対し、藤吉郎は要衝・墨俣の攻略を買って出る。小一郎は攻略の秘策を思いつくが、実現には尾張と美濃の国境を仕切る川並衆の協力が必要。2人は、川並衆の棟梁・蜂須賀正勝(高橋努)とよしみのある織田家臣・前野長康(渋谷謙人)に仲介を頼む。
(modelpress編集部)
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