亀梨和也主演「ストーブリーグ」Lemino・WOWOWで3月28日より配信決定 INI木村柾哉ら追加キャストも解禁 | NewsCafe

亀梨和也主演「ストーブリーグ」Lemino・WOWOWで3月28日より配信決定 INI木村柾哉ら追加キャストも解禁

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「ストーブリーグ」ビジュアル(C)FANY Studio
【モデルプレス=2026/02/17】俳優の亀梨和也が主演を務めるドラマ『ストーブリーグ』が、3月28日よりLemino・WOWOWにて一挙放送・配信されることが決定。あわせて、葉山奨之、梶原善、木村柾哉(INI)、勝地涼、ら追加キャストも発表された。

【写真】亀梨和也を取り巻く豪華キャストの相関図

◆亀梨和也主演「ストーブリーグ」INI木村柾哉ら追加キャスト解禁

今回新たに、桜崎を取り巻く球団運営スタッフ陣として、葉山、梶原、六角慎司、森優作、中川晴樹、伊藤修子、永野宗典の出演が発表された。さらに、万年最下位チーム・ドリームズを率いる監督を板尾創路が務めることも明らかに。選手陣には勝地、佳久創、谷恭輔、佐藤祐基、そして韓国からの参加となるチャ・ジュノ、堀井新太らが名を連ねる。

また、桜崎が交渉を持ち掛けるライバル球団・バイキングスのGMとして甲本雅裕の出演が決定。加えて、原作韓国ドラマ『ストーブリーグ』からハ・ドグォンのカメオ出演も実現した。そして、桜崎の抱える過去のカギを握る存在として、弟を木村、元妻を矢田亜希子が演じ、蒔田の姉には剛力彩芽が決定した。

一方、球団ドリームズを傘下に持つオーナー企業にも新キャストが加わる。会長には吉田鋼太郎、会長の息子に安井順平が出演。世代・ジャンルを超えた豪華キャストが集結した。また、人物相関図が公開され、桜崎を取り巻くフロント陣、監督、選手、家族、オーナー企業との複雑な関係性が明らかに。様々な人物の感情が交錯する中、GM桜崎を中心に、物語がどのように展開していくのか。

◆亀梨和也主演「ストーブリーグ」

『ストーブリーグ』は、2019年に韓国SBSで放送され、社会現象を巻き起こした同名ヒューマンドラマの日本リメイク版。野球未経験のGM(ゼネラルマネージャー)が、万年最下位のプロ野球チームの再建に挑む、オフシーズンの球団運営フロント陣の奮闘劇が描かれる。韓国版は最高視聴率20.8%を記録。韓国のゴールデングローブ賞ともいわれる「第56回百想芸術大賞」テレビ部門でドラマ作品賞をはじめとする多数の賞を受賞した。日本リメイク版では、野球未経験ながら大胆な改革を推し進めるプロ野球チーム”ドリームズ”の新GM・桜崎準に亀梨、桜崎を支える編成本部長・蒔田理紗役には長濱ねる、そして桜崎の前に立ちはだかる球団社長・根岸壮役を野村萬斎が演じる。(modelpress編集部)

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