鈴木亮平主演「リブート」登場人物17人のスペシャルビジュアル完成 キャッチコピーに放送前の“貴重な台詞”も
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【写真】「感動の技術」鈴木亮平が公開した「リブート」裏側
◆鈴木亮平「リブート」セットの裏側を公開
第1話から日曜劇場史上類を見ない怒涛のスピードで進んでいく物語と、嘘と真実が入り乱れ先が読めない展開から反響を呼んだ本作。2月1日放送の第3話では、妻殺しの犯人が、早瀬(鈴木)が自ら顔を変えた儀堂だったということが判明。さらに、麻友(黒木メイサ)から儀堂が生きている可能性が突きつけられるという衝撃の展開で終わった。
このたび、第4話の放送を前に、主要登場人物たちのスペシャルビジュアルが完成。早瀬を演じる鈴木・松山ケンイチ、戸田恵梨香、永瀬廉をはじめとした17人の登場人物が一堂に会した迫力満点のビジュアルだ。
各キャラクターを象徴する「台詞」がキャッチコピーとして添えられているが、その中には放送前の貴重な台詞も紛れ込んでいる。これが更なる考察を呼ぶことになりそうだ。
◆鈴木亮平主演「リブート」」
妻殺しの罪を着せられた平凡なパティシエ・早瀬陸(松山)は、自らの潔白を証明し真犯人を見つけ出すため“愛する家族と過去を捨て、警視庁の悪徳刑事・儀堂(鈴木)の顔に変わる(=リブートする)”という決意をする。嘘と真実が入り乱れ、怒涛のスピードで展開していく“エクストリームファミリーサスペンス”。(modelpress編集部)
◆第4話あらすじ
儀堂は生きている?さらに100億円盗難事件勃発!遂に正体がバレる?早瀬(鈴木亮平)は、麻友(黒木メイサ)から「儀堂から連絡があった」と聞かされる。儀堂になりすますしかない状況に追い込まれた早瀬は、必死に“儀堂のフリ”を続ける。そして早瀬が向かったのは、かつて儀堂を埋めた山中。そこで彼が目にした、信じがたい光景とは。
そんな中、合六(北村有起哉)が秘密裏に保管していた100億円相当の商品が盗まれる事件が発生。その犯人として疑いをかけられたのは、早瀬だった。しかも、そこには決定的とも言える証拠映像が残されていた。絶体絶命の状況の中、早瀬は命乞いをするが、合六の手が緩むことはない。追い詰められた早瀬は、ついに自らの正体を明かす決意をする。
しかし、合六がそれを信じるはずもなく―。早瀬は生き残りを懸け、ある“提案”を持ちかけるのだった。
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