浜辺美波「美的」2つの表紙で対照的なルック披露「ほどなく、お別れです」経て感じた“不思議な感情” | NewsCafe

浜辺美波「美的」2つの表紙で対照的なルック披露「ほどなく、お別れです」経て感じた“不思議な感情”

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
浜辺美波(画像提供:小学館)
【モデルプレス=2026/02/13】女優の浜辺美波が、美容誌「美的」4月号(小学館/2月20日発売)の表紙に登場。映画「ほどなく、お別れです」(同月6日公開)を通して感じた思いをはじめ、日々の生活で取り入れている運動やこの春トライしたいメイクについて語っている。

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◆浜辺美波「美的」4月号表紙に決定

色鮮やかなイエローグリーンのオールインワンとヘルシーなオレンジメイクが目を惹く通常版、純白のシースルーブラウスと目元や口元にきらめくラメで透明感を演出する創刊25周年準備版、対照的な色合いの2ルックを披露した浜辺。中ページでも吸い込まれるような瞳と美肌を披露したほか、インタビューも充実している。

◆浜辺美波「いろんな方とたくさん喋りたい」

話題作への出演が続き、今後も冬ごろまで大きな仕事の予定が決まっているという浜辺。午年にちなんで馬のように駆け抜けたい、と話す浜辺に2026年の目標を尋ねると「いろんな方とたくさん喋りたい。現場で先輩方と話すのは緊張したりもしますが、ちゃんと会話を楽しんだり、いろんな面でアドバイスをいただけたらいいなと思っています」と回答。キャリアを重ね、若い頃に比べていい意味で肩の力が抜けてきたという浜辺の“自分ができることに真摯に向き合う姿勢”は「ほどなく、お別れです」で演じる新人葬祭プランナー・清水美空役ともどこかリンク。作中でさまざまな“別れ”に立ち会う中で感じたという不思議な感情や、心の中に生まれた変化など、インタビューでは映画にまつわる素敵なお話をたくさん披露した。

また、美容誌ならではの美容トークも盛りだくさんで届ける。「本当はボクシングとかにもハマってみたいのですが(笑)、激しい運動が向いていないみたいで…」という浜辺が日々の生活で取り入れている運動とは。この春トライしてみたいメイクについても語っている。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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