【冬のなんかさ、春のなんかね 第5話】⽂菜、大学時代の恋愛模様が明らかに
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【写真】杉咲花、32歳イケメン俳優と手を重ねる姿
◆杉咲花主演「冬のなんかさ、春のなんかね」
⼩説家として2冊の本を出版し、古着屋でアルバイトをしている⼟⽥⽂菜(杉咲)。恋⼈はいるものの、過去の恋愛の影響で“きちんと⼈を好きになること”や“向き合うこと”から、いつしか逃げてしまっていた。⽂菜は「まっすぐ“好き”と⾔えたのはいつまでだろう?」と思い、今の恋⼈と真剣に向き合うためにこれまでの恋愛を振り返っていく。監督・脚本は、映画「愛がなんだ」(2019年)をはじめとした多くのヒット作を手掛けてきた今泉力哉が担当する。
◆「冬のなんかさ、春のなんかね」第5話あらすじ
大学3年時。当時の文菜はまだ浮気などもせず、まっすぐで、友達の真樹(志田彩良)がよくない恋愛をしていることを知り、「今すぐ別れな」などと言っていた。ある日、同級生の佃武(細田佳央太)から告白される文菜。佃は文菜が小説を読みながら泣いているのを見て好きになったという。一度、返事を保留にしつつも映画デートやお茶などを繰り返し、晴れて2人は付き合うことに。動物園デートをした際、文菜がつくったお弁当を食べながら佃は幸せすぎて泣き出してしまう。しかし、文菜はデート中に佃が頻繁にするあくびが気になっていた。
(modelpress編集部)
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